ソフトキャバクラ?ハードキャバクラ?すすきのでキャバクラを120%楽しむ方法

札幌すすきのは、日本有数の繁華街として、多くの飲み屋さんが存在します。
もぐおもそこそこ日本全国の繁華街を行ったりしてますが、『美味しいご飯とお酒』『ニュークラやキャバクラなどのホステスさんがいる飲み屋さん』『リーズナブルから高級まで様々なタイプの風俗店』が、狭いエリアに混在しているすすきのは、夜遊びするには最高の街だと思ってます。

そんなススキノですが、本州で言う『キャバクラ』と札幌で言う『キャバクラ』は別物であるというのは、ほとんどの方はご存知ですよね。
一応、ご存知でない方のために簡単にご説明しますと、本州の方の『キャバクラ』は、基本的に女性へのお触りは禁止であり、ホステスさんが隣に座って一緒にお酒を飲む接客スタイルのお店です。

ここ札幌すすきのでは、そのような飲み屋さんは『キャバクラ』ではなく、『ニュークラブ』という呼び方になります。
『クラブ』をもっと明朗会計でリーズナブルに楽しめる、といい意味合いがあるそうです。

それに対して札幌の『キャバクラ』は、本州で言うところの『セクキャバ』『おっぱぶ』の部類となり、基本ルールとして店内でもホステスさんへのお触りがOKなお店になります。
もちろん、お店によってはサービスが過激であり、店内でキスができたり、キャバ嬢がトップレスになって生乳を堪能できたり、女性の下半身へのお触り・指入れ…なんて、風俗っぽいこともできるお店もあります!

すすきのキャバクラ初心者の為のサービスおさらい

ここで、もし「初めてキャバクラへ行く」という人もいるかもしれませんので、簡単にキャバクラのサービスをご紹介していきましょう。

すすきののキャバクラはお触りOKである!と書きましたが、基本的にはいつでも好きなことができるわけではありません。
キャバクラ嬢にお触りできるのは、『ダウンタイム』と呼ばれる触ることを許された時間だけなのです。
このダウンタイムがいつあるかはお店のよって異なります。

多くのキャバクラでは、30分、または40分に1回ほど、5~10分のダウンタイムが訪れます。
だいたいキャバクラの1セットの時間は40分、または60分ですから、基本的に1回のセット内に一度はダウンタイムがやってくる!と思って間違いありません。

また、上記のように特定の時間だけダウンタイムになる形態ではなく、最初っから最後までずっとダウンタイムな『オールダウンタイム』というキャバクラもあります。
オールダウンタイムのキャバクラは、いつでもずっと触ってもいい!という天国のようなお店ですが、その分料金が少し高めに設定されています。

ダウンタイムがやってくると、合図として店内のBGMが盛り上がり、照明もかなり暗くなるので、キャバクラ初心者でもわかります。
また、お店によっては、女の子が男性客の上にまたがって、対面座位のような格好になります。
あとは、女性へのお触りを思う存分、本能のままに楽しんでもOKです。

ダウンタイム中は店内が暗いため、他のお客さんから様子を見られることもないので、ここで触って楽しんだもの勝ちです。
よく「なかなか恥ずかしくて何もできなかった…」という人もいますが、せっかくお触りができるお店に行って高いお金を払っているのに、正直恥ずかしがって何もできないのはもったいないです。
勇気がなくなかなか触れずにいると、女の子によってはリードしてくれる天使のような子もいますが、本当に稀です。
ニュークラやガールズバーではなく、キャバクラ(セクキャバ)に来ている時点で下心があるわけなのですから、ここはお触りできるキャバクラを楽しみましょう!

ただし、ここで注意点があります。
すすきののキャバクラは、実はお店ごとに『できること』と『できないこと』がバラバラなのです。

「せっかくダウンタイムになったのなら触りまくろう!」と上の方で書きましたが、予めこのキャバクラではどこまでのサービスがOKなのかということを、確認してから臨みましょう。
さもなければ、「ダウンタイムになってエロエロなことしよう!」と意気込んでいったのに、おっぱいのお触りやキスもNGでした…なんて欲求不満な思いをして泣きながら帰ることになります。

キスができるのか…、おっぱいは触れるのか…、それも制服の上からかそれとも生乳なのか…、キャバクラ嬢のアソコも触れるのか…などなど、お店によってできる基本サービスがバラバラであるということを覚えておきましょう。

※あくまでも基本サービスであり、女の子によってはお店にナイショでもっと過激なことができる場合もありますし、やる気のない女の子で基本サービスすらできない…なんてこともあります。

このような失敗をしない為にも、当サイトのような口コミサイトなどで予め情報収集したり、入店前に黒服さんに「どこまでサービスができますか?」と聞くようにすると良いでしょう。
「黒服にそんな恥ずかしいこと聞けない…」なんて思われるかもしれませんが、キャバクラに来ている時点で女の子とイチャイチャしに来ていると丸わかりなので、腹をくくりましょう。(笑)

さて、すすきののキャバクラはこのように一口に『キャバクラ』と言っても、サービスが大きく違うため、差別化できるように『ハードキャバクラ』『ソフトキャバクラ』という2つに分類されます。
このハードキャバクラとソフトキャバクラでは、女の子にできること・サービスの違いの他にも、それぞれメリット・デメリットがあります。

だいたい「キャバクラで失敗したなー」という体験をする場合は、自分のその日の目的と、この『ハードキャバクラ』『ソフトキャバクラ』の選択にズレがあることが考えられます。
ここからは、『ハードキャバクラ』と『ソフトキャバクラ』の違いについてご紹介していきますので、すすきのキャバクラの初心者の方は、ぜひ参考にしてみてください。

エロサービスに期待ができる?すすきの『ハードキャバクラ』とは

すすきのの『ハードキャバクラ』は、その名前の通りハードなサービスがウリのキャバクラです。
定義はさまざまですが、一般的には「ダウンタイム中、キャバクラ嬢の下半身(アソコ)のおさわりができる」キャバクラになります。

下半身までOKということは、それ以外の「ディープキス」や「おっぱいを触る・舐める」ことも大抵は基本サービス内でできちゃいます。
当然のことながら、男性客が自分の男性器を出しちゃうことはNGです。
ですので、風俗でできる一歩手前の女性への愛撫がお酒を飲みながら楽しめるキャバクラと思ってください。

アソコへのお触り(手マン)OKと言っても、風俗同様、AVのようにあまり激しく触ってしまうと、女の子が痛い思いをして嫌われる場合もあります。
指入れも優しくソフトにしてあげましょう。
ハード店の場合は、入店前に爪のチェックをさせられて、もし爪が伸びているようなら待合室で、お店に置いてある爪切りを使って爪を短く切るよう言われます。
尚、お店や女の子によっては、指入れしやすいようにローションを使うキャバクラもあります。

また、ハードなことができる分、基本的には女の子と一対一のマンツーマンの席になります。
ダウンタイムも他のお客さんや女の子に配慮してか、かなり照明が暗くなります。

ハードキャバクラのメリット

  • 『ディープキス』『生乳』『手マン』と過激なサービスがだいたいできる
  • ダウンタイムも暗く周りの目が気になりにくい
  • 半個室なお店が多い
  • オールダウンのお店が多い
  • けっこう巨乳な女の子が多い(もぐお主観)

ハードキャバクラのデメリット

  • ビジュアル的に残念な子が多い
  • フリーで行った場合、6割は巨漢が来る(もぐお主観)
  • たまに30歳以上のキャバクラ嬢もいる
  • 料金がソフトキャバクラよりも高い
  • 基本的に席は女の子とマンツーマンなので、グループでは楽しめない

ビジュアル重視?すすきの『ソフトキャバクラ』とは

『ハードキャバクラ』が女性の下半身へのお触りが許されたキャバクラならば、『ソフトキャバクラ』は下半身へのお触りがNGなキャバクラです。
それどころか、ダウンタイムになっても制服を脱がずに生乳も拝むことも基本できません。
制服の上から女の子の体を触るくらいですが、肌の露出部分も少なくなかなか触った感触が味わえない為、それ目的で行くとあまり楽しめません。

女の子のエロサービスが過激でない分、若くて可愛い女の子が集まりやすくもあります。
ニュークラよりかはもう少し人肌が欲しい方に向いているかもしれません。
また、法律的にどうこうは置いておいて、ニュクークラよりも遅くまで(朝方まで)営業しているので、「少し飲み足りないな…」という場合に行ったりもします。

ソフトキャバクラのメリット

  • ハードキャバクラより可愛い女の子が多い(もぐお主観)
  • たまに「何でキャバクラ?」というビックリするくらいな可愛い女の子がいる
  • ノリが良いキャバ嬢も多く、グループでワイワイ騒ぐには最適
  • 料金がハードキャバクラよりも安い

ソフトキャバクラのデメリット

  • 基本サービスとして『手マン』ができない
  • 『生乳』もほとんどいない(一部例外アリ)
  • 『ディープキス』はおろか『フレンチキス』すらNGな場合も多々アリ
  • 女の子のドリンクのおねだりがちょっとウザイ

【まとめ】すすきのキャバクラで失敗しない為に

このように、札幌すすきののキャバクラには『ハードキャバクラ』『ソフトキャバクラ』の2種類に分けられますので、自分の目的に合わせてお店を選ぶと良いでしょう。
キャバクラで失敗する要因は、大きく分けて

  • 自分の目的と合わないキャバクラを選んでしまった
  • 自分と合わないキャバ嬢に当たってしまった

の2点です。

後者はもはや運なのでどうにもできませんが、前者は正しいキャバクラの知識さえあれば回避できるはずです。

友達数人と若いキャバ嬢たちとグループでワイワイ騒ぎたい場合、サービスよりもルックス重視という方はソフトキャバクラ。
女の子とマンツーマンでひたすらラブラブでエッチな時間を過ごしたい(容姿はハズレも覚悟!)場合は、ハードキャバクラという覚え方で良いかも知れません。

ただし、何度も言いますが、あくまでも基本サービスであり、ソフトキャバクラで本来はキスもできないけれど、指名嬢と仲良くなってダウンタイムでキスしたりい、ちょっぴり過激なエロサービスがOKだったり、またはその逆で基本サービスでおっぱい揉めるはずが、何も触らせてくれない地雷嬢に当たってしまった…なんてこともあります。

こればかりは正直、運です!
もしも地雷嬢に当たってしまった場合は、事故に遭ってしまったときっぱり諦めて、他の女の子に望みを託しましょう。
その逆で、サービスもルックスも最高な良キャバ嬢に巡り会えた場合は、すすきのの神様に感謝しながら楽しみましょう!

また、もちろん、フリーではなく「指名」で入ることによって、NGサービスがナイショでOKになることもあります。
このへんはキャバクラにおけるロマンと言えますね。

楽しさのあまり、ついついキャバクラにはまってしまい、お財布がピンチ!ということにならなう、自己責任で楽しんでくださいね。
もぐおもたまにですが、フリーで入ったらとんでもなくエロくて美女のキャバ嬢に当たって、ついつい指名・延長・延長…と、一晩でお金を使いすぎてしまうこともあります。。。

結果的に風俗に行った方が「安くスッキリできたのに…」なんて思うこともありますが、もぐお個人では風俗とキャバクラでは求めるものが違うと思ってます。
まぁ、キャバクラでも風俗みたいにエッチまで…という経験もたくさんありますが、それはまた別のお話…。

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