すすきのガールズバー「ANNIE SAPPORO(アニー サッポロ)」の体験談・口コミ①

すすきのガールズバー「ANNIE SAPPORO(アニー サッポロ)」の体験談・口コミ

どうもみなさん、こんばんは。
最近はアルコールでだいたい記憶なくしてる、もぐおです。ヾ(・ω・`)ノ

お酒が弱くなったのか。
それとも無茶飲みする機会が多いのかわかりませんが、最近はうっかり飲みすぎてしまい、すすきのに記憶を置いてきてしまうこともしばしば。
大抵、翌日に携帯の写真フォルダを見ると、見覚えの無いハレンチな写真や動画が残ってたりして震えます。(´・ω・`)

さてさて、今回も札幌のガールズバーの体験談です!
最近は立て続けにガールズバーの体験談ばかりですが、一番健全な記事になると自分の中で評判だったり。

あと、時間を持て余した時とかにサクっといけるので、2019年の今年は記事にしてないものも入れたらかなりの数のガールズバーに顔を出してたりしてました。
そんなわけで、またしばらくガールズバーの体験談が続く予感(はぁーと)

キャバクラや風俗の体験談も途中まで書いてるのが溜まってたりするんですけどね…。ヾ(・ω・`)ノ

ミニスカ・チアガール衣装!すすきのガールズバー「ANNIE SAPPORO(アニー サッポロ)」の体験談・口コミ

2019年8月のとある週末、とある深夜。

なんだか飲み足りないと、すすきのを徘徊しながらいつものようにクラブマンゾクの無料案内所へ。
深夜1時過ぎということでニュークラブは受付終了なお時間で厳しく、キャバクラでおっぱい揉む雰囲気でもないなーとガールズバーのパネルを流し見してると。

チアガール!!しかもミニスカ!!<(`ヮ´* )/

考えてみたら、人生でチアガール衣装を間近で見たことがないなー。
元気いっぱいのフレッシュな女の子ってイメージがあって美味しそうだな!可愛いんだろうな!

と一気にテンションが高まり、案内所のスタッフさんから1セット60分3,000円の割引チケットを受け取り、すすきのガールズバー「ANNIE SAPPORO(アニー サッポロ)」へ向かいます。

住所は、札幌市中央区南5条西5丁目 LC六番館B1F
札幌で一番人気の相席店「JIS SAPPORO」の隣のビルですね。

LC六番館の1Fには専用の入口があります。
この赤い看板が目印です。

看板の入口をくぐると地下へと続く専用の階段が。
壁に女の子のチアガール姿の写真が飾られてますが、可愛い子が多く期待値がぐんぐん上がります!ヾ(・ω・`)ノ

地下1階に降りて店内に入ると、Tシャツにホットパンツ姿の女の子がお出迎え。
・・・あれ?見渡してもチアガール娘が見当たらないぞ?と思いつつもカウンター席に案内され着席。

店内はかなり広く、80名も収容できるんだとか。
カウンターは6席しかないものの、カウンター背後の小ホールにはテーブルが並んでたり、奥にはポップな内装のボックス席があったり。

内装や照明などけっこう賑やかな雰囲気な作りなので、ワイワイ騒ぐ系のガールズバーと思われます。

席に座るとすぐにカウンター越しに女の子がやって来て、システム説明を受けます。

が、もぐおさん。
入店3分くらいで気になることが2つほどあり、システム説明も耳に入ってきません。(´・ω・`)

まず1つ目。
チアガールコスプレを楽しみにしてきたものの、女の子はみんなTシャツ&ホットパンツ姿であるということ。
いや、これはこれでけっこうエロイし大好物なのだけども。(笑)

聞けば、平日だけチアガール姿で、週末になると毎回イベントがあり制服が変わるとのこと。

※来店時が8月だったので古いです(笑)

学生服やバニーガール、浴衣、ホットパンツなどなど、毎週違うコスプレをするんだとか。
そのため女の子はコスプレ代がけっこう大変みたいではあるけれど。
個人的にチアガール姿に期待してたけど、ホットパンツはこれはこれでえろいのでよしとする!<(`ヮ´* )/

そして気になる疑問2つ目。
これは深く書くと怒られそうな気もするのだけど。

ふと隣に目を向けると、もぐお以外のお客さんがカウンター席に横並び座っているのだけど、男性と女性のカップル?らしき雰囲気。
ただ女の子はホットパンツ姿…。
テーブルにはシャンパンが置いてあるので、けっこう酔っているのか恋人?って思ってしまうくらいラブラブな関係。
だけど、女の子の方は従業員だよね。。。

そして、ボックス席の方を見ると、1人客と女の子2人がパーティーしてるの?ってくらいノリノリで大騒ぎ中。。。

あれ?もぐおに接客している女の子以外はみんな隣にす○ってる?! ∑(゜ロ゜ノ)ノ

お客さんも全員見るからに常連さんなのだろうけど、ここは詳しく触れないでおこうw

さて、もぐおに付いてくれた女の子。
ちょっとボーイッシュな雰囲気のギャル。
自己紹介をしてくれそうな空気なのですが…カラオケがかなりうるさい!(笑)

おまけにここのカウンターの幅がかなり大きく女の子との距離が遠いので、カラオケ熱唱されたらほぼ声が聞こえません!

そうか、女の子とお客さんの距離が遠くて話せる雰囲気じゃないから、隣のお客さんに付いてる子はカウンター越しじゃないのか・・・。

他のお客さんのカラオケが終わり、改めて挨拶。

やはり「ANNIE SAPPORO(アニー サッポロ)」は、けっこうワイワイ系の賑やかなガールズバーなんだとか。
この時は遅い時間帯でお客さんも少なげだったけれど、週末の早い時間帯は女の子も10人くらい出勤してて、お客さんもいっぱいで大盛り上がりらしい。

ガールズバー初心者のもぐおは知らなかったけれど、2019年9月で2周年を迎えたとのことなので、順調にお客さんが入っている人気店なのでしょう。

周りの女の子たちを見渡すと、若い子ばかりで金髪ギャルみたいな子がたくさん。
他の常連客さんとの距離感がすごく近く、カウンターの2人なんて恋人?と思うくらい距離が近いw
まったく根拠もないもぐおの勘ですが、なんとなくお持ち帰りしやすいような雰囲気のお店な気がしないでもなかったり。ヾ(・ω・`)ノ

ワイワイ系のお店だとガチャ飲みしやすく、しかもメニュー表を見るとショット系のお酒が安いような。
女の子へのドリンクは1杯800円と、ススキノの中では一般的な価格帯ですが

・テキーラショット 1,500円
・コカボム 2,000円

というのは、ニュークラと比べても安い。(ガールズバーだと普通なのかわかりませんが・・・)

しかも、コカボムタワー(6個)は10,000円と単体で頼むよりもかな~りお得に!!<(`ヮ´* )/

ワイワイ飲んで飲ませてそのまま~ってコースも期待させるような世界がもぐおの周りに広がってました。(笑)

まぁ、だいたいの雰囲気はわかったし、ひっきりなしに大熱唱しているカラオケもうるさく会話も一苦労だったので、入店30分くらいでチェック!
女の子ドリンク込みの割引チケットだったので、3,000円ポッキリとリーズナブルなお会計でした。

正直まだまだ飲み足りない感はありましたが、すすきのガールズバーの新規開拓が捗った夏の夜でした。ヾ(・ω・`)ノ

すすきのガールズバー「ANNIE SAPPORO(アニー サッポロ)」のまとめ

  • 平日はミニスカ・チアガール衣装だけど、週末はイベントで毎回違うコスプレ
  • 若くてギャル系の女の子が多い印象
  • 朝4時まで営業している
  • ワンフロアだけあって店内は広く、最大80名収容できるんだとか
  • 女の子との距離感が近い(物理)
  • ワイワイ賑やかなお店なので盛り上がりたい人には良い
  • カラオケがうるさく、熱唱されたらカウンター越しでの会話も困難

もぐおの評価

使ったお金:案内所の割引チケット60分 約3,000円
(女の子のカクテル1杯とシングルチャージ含む)

★★★☆☆ 3/5点

チアガールコスプレって珍しいし、毎週末は異なるコスプレ衣装を着たりとイベントに力を入れている印象。
騒がしいのが苦手な人には向いてませんが、ワイワイ騒ぐにはベストなガールズバーなのかと。
料金も良心的だし、女の子との距離も近いし(物理)イケイケノリノリなお客さんならワンチャンありそう?!(根拠なし)

すすきのガールズバー「ANNIE SAPPORO(アニー サッポロ)」の詳細

すすきのガールズバー「ANNIE SAPPORO(アニー サッポロ)」のお店情報

  • ジャンル:ガールズバー
  • TEL:011-215-1635
  • 住所:札幌市中央区南5条西5丁目 LC六番館B1F
  • アクセス:地下鉄南北線すすきの駅徒歩5分
  • 営業時間:20時~4:00
  • 定休日:不定休

すすきのガールズバー「ANNIE SAPPORO(アニー サッポロ)」の料金システム

  • 1セット60分 3,000円
  • 延長30分 1,000円
  • シングルチャージ 1,000円
  • ボックスチャージ 1,000円
  • SC・TAX 20%
  • 女の子ドリンク 800円~

※料金システムなどは、掲載時から変更となる可能性があります。