すすきのソフトキャバクラ「桃白白」の体験談・口コミ④

すすきのソフトキャバクラ「桃白白」の体験談・口コミ

みなさん、こんばんは。
キャバクラのVIPルームで子作りしてできた女の子に「モエ」と名づけるのが夢、もぐおです。ヾ(・ω・`)ノ

もうブログ更新なんて超ひっさびさですが、すすきのにはけっこうな頻度で飲み歩いていたりもします。
本当は色々と書きたい体験談もあったりするのですが、一度筆を休めちゃうと重たい腰を上げるのがなかなか難しかったり。

というのも実はそこそこ気合入った体験談って、書くのに4~6時間かかる場合もあるんですよね・・・(筆が遅いというのもありますが、大抵は冒頭のネタ挨拶考えるので30分とかザラにありますw)

そうなると、脳内で文章考えるだけで満足しちゃって放置・・・みたいな流れになりがちだったりして、気が付けば半年とか経ってました。

というわけで、今後はもっとサクサクっと書けて、読者さんもサクサクっと読める!
そんなライトな感じの体験談を投稿していきたいなーと思ってます。
1時間くらいで書き終えるぞっ・・・たたたたたぶん!<(`ヮ´* )/
(ちなみに集中力ないのでここまでで既に15分かかってます)

すすきのの伝説級の逆セクキャバクラ「桃白白」がリニューアルしたので行ってきたよ!

2020年のコロナ禍から1年で、すすきののキャバクラ界は特に甚大な影響を受けており、20軒近い数のキャバクラ店が閉店してしまいました。

そんな、2021年3月某日。
すすきのに逆セクを広めた伝説的なキャバクラ「桃白白」も休業するという噂が。。。

桃白白でさえもコロナによって潰されてしまうのか…と衝撃が走りましたが、どうやら店内を全面改装しリニューアルオープンするということだったらしく。
確かに店内のソファーとかボロボロでしたものね・・・。

全盛期から比べると最近はすっかりレベルが落ちてしまってましたが、それでもこのリニューアルを機にまたかつての盛り上がりを復活させる人気店になってくれるのでは?と勝手に期待しながら待っていました。

そうして迎えた2021年4月1日。
桃白白リニューアルオープン当日。

wkwkを抑えきれずに当日に突撃してきましたよおおおおおおっ!!<(`ヮ´* )/

クラブマンソクさんの案内所にもしっかりと割引チケットが出ています!

時間は22時くらい。
お店に混雑状況を確認してもらうと「すぐに案内可能」ということでしたので、40分3000円のチケットを握りしめてレッツラゴーです!<(`ヮ´* )/

札幌市中央区南5条西4丁目 ドラゴンビルB1F、と場所は変わりません。
ビルの入り口に黒服さんがいるので、案内所でもらった割引チケットを渡します。

考えてみたら桃白白への来店は2~3年ぶりくらいなんじゃないかなー、と懐かしい気持ちのままビルの階段を下りて待合室兼受付へ。
待合室のイスのレイアウトは若干変わったような。

料金は前金制なので、まずは黒服さんに3,000円(割引チケット1セット40分)をお支払い。

そして、客席への入店前にシステム説明を受けますが

ダウンタイム制でキスや生乳はダウンタイムのみ。
ダウンタイム以外は服の上からならおさわりOK。

とのこと。

・・・あれ?昔の桃白白って、ダウンタイム=逆セクタイムで、それ以外はおさわりやキスOKじゃなかった?とちょっとした改悪になってるような。

という感想を抱きつつ、カーテンが開いて店内へ案内されます。

あれ?けっこう明るい。

あれ?席数すごい減ってる。てか丸見えじゃん。

と、入店1分もたたないうちにちょっと残念感が。。。

店内の内装や雰囲気などは基本的に変わらず、席数減りレイアウトが変わった感じです。
こんなご時勢だからなのか、客席数は7卓にまで減ってました。

わかりやすく、比較すると

※行ったことある人向けの適当な図(思い出して見てね)

1卓につき2人がけシートがテーブルを挟んで向かい合って配置されており、実質7卓になってました。
もちろん、1卓に別々のお客さんが向かい合って座るということはないので、お客さんの数は7組のみとなります。

しかも中央に何も目隠しなどなく(恐らく風営法の都合上、仕方のないことなのですが)
大きな通路になっており、ここを黒服さんが絶えずウロウロしてます。

これだけで「もう昔の桃白白ではない・・・」と悟ってしまいます。

まぁ、時代といえばそれまでなのですが、かつてのように黒服さんの巡回の目を盗んで・・・ということは到底不可。

と、落胆していたところに女の子がやってきます。
制服は相変わらずチャイナドレスです。

ちょっとふくよかな女性で、二人がけシートがギュウギュウになります。
このあたりは昔の桃白白を踏襲してるんでしょうかねw

話を聞いてみると、どうやらキャバクラ初心者らしく。
ただ風俗嬢さんだったみたいなので、サービスはちょっと期待できそうな雰囲気。
というか座った瞬間から密着度は高く。

私は無料のハウスドリンクでもある焼酎のお茶割り(うろ覚え)をもらいつつ、女の子にドリンクを勧めます。
リニューアル前は女の子ドリンク1,000円の前払い制でしたが、リニューアル後は2,000円の後払い制みたいです。

入店時に支払うセット料金・指名料金などは前払い制ですが、入店後に払うドリンク・延長・指名料金はすべてチェック後にまとめて後払い会計に変更されたとのこと。

って、、、は?!女の子カクテル1杯2,000円っ??!!

めちゃくちゃ値上げしてるやん!
2,000円ってそこそこのボリュームのラーメンに豪華トッピング付けられる料金だよ?笑
コップ一杯のカクテルが2,000円とか・・・

と、思わず震えてしまいますが、2021年5月現在、女性ドリンク(カクテル)1杯2,000円→1,200円に値下げしたみたいです。

でも、この当時のもぐおさんはしっかりと2,000円払いましたぁ!
この当時のもぐおさんはしっかりと2,000円払たんですぅ!
※悔しかったので2回言います

他にもテキーラやコカレロみたいなショット系は1杯2,400円。
モエ白 21,600円、ブーブイエロー30,000円と格安シャンパンでも、他キャバクラよりも若干強気な価格設定な気がします。

気を取り直して、乾杯。
そしてチャイナドレスの上からおっぱいを揉みます。

ええ、キャバクラですから。
おっぱい目当てに来てますから。

この女の子はふくよかですが、その分おっぱいも大きいので服の上からでも十分な揉み応えはあります。
・・・が、やっぱり元々が常時、生乳OKだったことを考えると少しだけ損してる気持ちに。

チャイナドレスの上からおっぱいを揉みながら談笑して20分くらい経ったところで、女の子が交代。

「次はきっとダウンタイムの女の子だから可愛くてエロエロな子がいいな!」と期待を込めて待ってると
スラっとした細身の素人系お姉さん(20代後半くらい?)がやってきます。

また、2,000円払って女の子ドリンクで乾杯。

うーん、素人系というより、完全素人さんで夜も初めてなんだとか。
そう言葉にしたら「ちょっと初々しくて良いじゃん」と思われがちですが、ちょっとヤル気ないというかどう接客したら良いかわかりません!と開き直ってる雰囲気。

ぎこちない会話のやり取りをしたところで、真っ暗になりダウンタイム突入!!<(`ヮ´* )/

早速、もぐおのひざの上に跨って対面座りをして、手錠の準備をします。
ソファの後ろ端にある手錠で固定されアイマスクをされ

桃白白と言えばの逆セクターーーーイムッ!!

「初心者さんで大丈夫かな?」という不安が的中し、女の子から「どうしたらいい?」の一言。

よく焦らしプレイであるような「どう責められたいのか言ってごらん」的なニュアンスではなく、ホンモノの困惑の「どうしたらいい?」です。

とりあえず上着をめくって乳首を責めて欲しいと伝え、チョロチョロと乳首を舐められますが、テクニック的にも雰囲気的にもあまり興奮せず。

5分ほど経過したところで手錠とアイマスクをはずされ、今度はもぐおも女の子を責めても良いターンに。

チャイナドレスの上半身を脱がせて、ようやく念願の生乳。

生おっぱい。

ダウンタイムのみ許された生乳とキス。

なんかあまり興奮もしないまま、5分ほどで終了。

ダウンタイムは40分に1回10分ほどあり、最初の5分で手錠とアイマスクで拘束されて逆セク。
次の5分で拘束が外されて、女の子の生乳とキスが解禁のダウンタイムとなるみたいです。

うーん、思い出補正もあるだろうけど、逆セクはもっと濃密で興奮するものだったような。
まぁ、今回は勝手もわからないくらいの新人さんが付いてしまったから仕方ないかぁ…。

と、感想を抱いたところで、黒服さんがやってきて40分経過の1セット終了のコール。

こんなんじゃ帰られない!!ヾ(・ω・`)ノ

せっかく楽しみにしてたリニューアルなんだ!
桃白白だし、もっと濃密でエッロエロな逆セクタイムを味わうんだあああああ!!!

と、ナゾのやる気スイッチが入って40分延長。
(延長は20分単位だけど、20分だと次のダウンタイムも体験できないからね)

そして女の子が交代して3人目。
正直、なんも印象もない女の子で記憶もないです。
きっと当たり障りもない会話をして、場内入れることもないくらいな相性だったんだと思います。
でも、きちんと2,000円の女の子ドリンク払いました(涙声

そうして、さらに時間が経過し4人目の女の子がやってきます。
ちょっとギャルっぽい雰囲気で、もしかしたらエロ的にアタリになりそうな予感はします(あくまでも勝手な予感)

もぐおさんは基本的に女の子にドリンク勧める際、「なんか飲んでいいよー」というのですね。
この「なんか」は決して「好きなものなら値段気にせずに何でも」という意味ではなく、言葉にはしてませんが女の子の最低料金なドリンクを暗に指していますし、それを察するべきかと思うんですよね。
特にフリーで初対面なら。。。

そこで、やって来た女の子ドリンクが

「澪(みお)」

日本酒のスパークリング清酒で小瓶に入って運ばれてきて、きちんと黒服さんが目の前でシャンパングラスに注いでくれる、すこーしだけ高級感のあるドリンク。

うん、澪、美味しいよね。

てか、1本いくらかわからないけど、たぶん3,000円~4,000円くらい?

いや、確かに「なんか飲んでいい」とは言ったし払えない料金ではないけどさー。
会ってまだ1~2分で初対面の相手に「澪」頼むかね・・・?
頼むとしても一言「澪頼んでいいですか?」ってお断りいれないかね・・・?

と心に大きなモヤモヤが芽生えたものの、いまさら言っても仕方がないのでグっと堪えて乾杯。

「その分、ダウンタイムの逆セク頑張ってよ!」
「いや本気で死ぬ気で逆セクしてよ!!」

と心の中でゲスのような遠吠えをしつつ迎えたダウンタイム。

手錠をされ

アイマスクをされ

身動きを封じられたまま上半身をはだけられ

乳首をチョロチョロ5分間舐められるだけ・・・っ!

さっきの初心者の子と同じやないかーいっ!!

いや、確かに今の時代はもう過激なこと無理だってことわかってるからそこは期待してないよ。

パンツ越しにもぐおの下半身をお触りしながら、場合によってはパンツ越しの手コキとかされながら乳首責められたり、濃厚なディープキスの応酬があったり、もうほぼそれ前戯じゃん?みたいな舌技で体中を舐められたり、濃密な逆セクこそがかつての桃白白だったじゃん。

パンツ越しの~が無理なのは時代だから仕方ないにしても、できる範囲内でもうちょっとエロさというかテクニックがあっても良いと思うんだ。
言葉では難しいけど一昔前の過激さ・過剰サービスではなく、あくまでもキスや乳首責めなどの話ね。

なんていうか「ハイハイ、乳首舐めてればいいんでしょ?」というちょっと事務的な感が否めなく、濃密でもないし興奮もあまりしない逆セクタイムでした。

この数年、そもそも桃白白に来てなかったから、もうすっかりサービスの質が落ちてしまったのかなぁ。
それとも今回で席レイアウトが他席や黒服さんから丸見えになるくらい変わってしまったことが要因なのかなぁ。
正直、一番楽しみにしていた逆セクタイムが、「あの桃白白の逆セクタイム」から「普通のキャバクラの乳首舐めサービス」に落ちてしまったかのような感想。

ここで延長した40分の時間が経過したので、チェックして帰ることに。

テーブル会計だったので、黒服さんが伝票持ってきましたが、お会計 約20,000円超。

3,000円の割引チケットで様子見るはずが、完全にやってしまった感。。。(´・ω・`)

ちなみに、少し大きめのVIPルームもできたみたいで、カラオケもできるとのこと。
女の子曰く「カラオケしたい」というお客さんの要望がリニューアル前にあったとのことだけど、逆セクで有名な桃白白へ来てエロいことせずにカラオケしたいお客さんってすすきのに存在するの?ってのがもぐおさんの心の返答。
それだけリニューアル前の桃白白も逆セクのサービスの質が低下して、常連客も期待してないってことなんだろうか?(勝手な推測)

あと、もぐおが遊んだリニューアル直後の4月の話なので今もそうかわからないけど、女の子の在籍は10人くらいと少ないみたい。
(桃白白のヘブンネットの在籍一覧を見てもそれくらいなので、今も変わらないとは思うけれど)
新人さんが多いらしいので、やっぱりどの子でもあまり逆セクのエッチなサービス(≠過剰サービス)は期待できない感じなのかもしれない。

勝手にすごい期待値をあげてワックワクで突撃しただけに、その反動でガッカリ度が強めでした。
特にダウンタイム以外の生乳とキスができなくなってしまったこと、席レイアウトが残念な感じに劣化したことが一番のガッカリかな。

当時のすすきのキャバクラ全体が店内でフ○ラや本○も横行してた時代だったというのもあるけれど、全盛期の桃白白といえば女の子のアタリハズレが大きいけれど、それでも可愛い女の子がめちゃくちゃ過激な逆セクサービスで責めてくれたという伝説的なキャバクラ店でした。
しつこいくらい言うけれど、今の時代にはそれは無理な話だし、それを求めてしまうのも違うとも思う。
あれはあの時代だから出せたクォリティというのも理解はできる。

けれども。
それでもね。

今回のリニューアルで「桃白白」とはまったくの別物になってしまったかのような。

いっそ違う名前でリニューアルすれば、「ダウンタイムでちょこっと乳首舐めてくれるセミハードっぽいキャバクラ店」で良い評価だったかもしれない。
「桃白白らしさ」が削ぎ落とされた感じで、なまじ「桃白白」という看板があるからこそのガッカリ感というか。

あと、これは完全に思い出補正だろうけど、やっぱり桃白白は古くてボロボロな方が情緒があって良かったのかな、なんてね。

そんな感じの2021年4月にリニューアルオープンした新生 桃白白の体験談なのでした。
少し時間が経過した年末あたりにどれだけ成長したかを見に行ってみようかな?という感想です。←何目線?w

ちなみに冒頭で記事書く時間の目標を1時間!としてましたが、結局のところ3時間かかりましたよん♪(´・ω・`)

すすきのソフトキャバクラ「桃白白」のまとめ

  • かつての桃白白とは別物に近い印象(個人の感想)
  • ダウンタイム以外の生乳とキスはNG
  • 40分に1回(約10分)のダウンタイムあり、最初の5分で手錠とアイマスクで拘束され逆セク。次の5分で女の子を責められる
  • 女の子ドリンクが少し高め(今は1杯1,200円に値下がりしたらしい)
  • 入店時の料金は前払い制、入店後は最後にまとめて後払い制
  • 卓数は7卓と減り、中央にある大きな通路から他のお客さんと黒服さんから丸見え
  • カラオケ付きのVIPルームができたらしい
  • かつての桃白白を忘れて、逆セク(乳首責められる)がある普通のキャバクラとするならば平均的なのかも

もぐおの評価

使ったお金:2セット 20,000円超(女の子ドリンク込)

★★★☆☆ 3/5点

全盛期の桃白白を体感した身としては、かつての桃白白ではない。
かつての桃白白を忘れて、逆セク(乳首舐められる)がある普通のキャバクラとするならば平均的なのかもしれないけど、どうしても昔と比べてしまう。

今のキャバクラ全般に言えることだけど、割引チケットを使ってフリーでいく場合は、気に入った女の子がつかなかったら延長などせずに、案内所料金内で帰るのが一番幸せなのかもしれない。

すすきのソフトキャバクラ『桃白白』の詳細

すすきのソフトキャバクラ『桃白白』のお店情報

  • ジャンル:ソフトキャバクラ
  • TEL:011-520-3620
  • 住所:札幌市中央区南5条西4丁目 ドラゴンビルB1階
  • アクセス:地下鉄南北線すすきの駅徒歩3分
  • 営業時間:20時~LAST(年中無休)

すすきのソフトキャバクラ『桃白白』のシステム

  • 1SETのシステム:40分に女の子複数交代
  • ダウンタイム:40分に1回(約10分)
  • 制服:チャイナドレス
  • 前金制:入店時のみ前金制
  • コール付:○
  • 客席:ボックス席

すすきのソフトキャバクラ『桃白白』の基本サービス内容

  • Dキス:○
  • トップレス:○
  • 胸お触り:○
  • 下半身お触り:×

すすきのソフトキャバクラ『桃白白』の料金システム

  • 1セット40分
    20:00~21:00 5,000円
    21:00~23:00 6,000円
    23:00~LAST 7,000円
  • 指名料 3,000円
  • 延長料 20分5,000円
  • SC・TAX 25%

※料金システムなどは、掲載時から変更となる可能性があります。