すすきのハードキャバクラ「Club red line(レッドライン)」の体験談・口コミ①

すすきのハードキャバクラ「Club red line(レッドライン)」の体験談・口コミ

すすきのでハードキャバのお店を新規開拓しよう!

とある土曜日。
知人と居酒屋に行くも、そのまま解散という流れに。
時刻は深夜1時すぎ。
すすきのにはまだ少し人通りも多く、夏ということもあって大学生らしい若者が目立つ感じ。
なんとなくこのまま帰るのも少しもったいないなーと思いつつも、ニュークラ行くには時間も遅く受付してくれるだろうか微妙な時間帯。

というわけで、ニュークラブよりも遅くまでやっているキャバクラに突撃してみようと、すすきのの無料案内所に。
いつもはある程度知っているキャバクラに行くのだけれども、この日はなんとなく新規開拓してみようかと、今まで行ったことのないお店の格安チケットを物色。

最近はハード店でお気に入りのキャバクラもしばらく作ってないなと、案内所のスタッフさんにハード店でオススメを聞いてみると、新しくできたばかりのハード店があるとのこと。
空き状況を聞いてみるとすぐに入れるとのことなので、今夜は「Club red line(レッドライン)」に決めました。

場所はシャンゼリゼビルと、少しすすきの中心部から端にあるビル。
少し端にある方が、なんとなく良い意味で怪しくて、エロエロなサービスも期待できるかも?と思ってるのは、もぐおだけでしょうか。

案内所からの紹介ということで、お店のスタッフが迎えに来て一緒に行かなければならないらしい。
このシステム、客引きに騙されないようになんていう親切なものではなく、客を逃がさないようにだと思うのですが、お迎えスタッフと一緒に歩くのは正直すごく恥ずかしい。
いかにも「これからキャバクラ行ってエッチなことをしますよ!」と市中引き回しの刑のごとく、世間様に見せしめにされている様子。
本当になんの罰ゲームなんですか…。
もしも仕事の知り合いや指名しているニュークラブの女の子と遭遇したら、もぐおは発狂しながら走って逃げる自信あります。
ようやくシャンゼリゼビルまで誘導され、ビルの階段で2階まであがる。

案内所なので40分7000円という割引された料金。
安心の前金制、それだけで初見には嬉しい。
5人くらいが座れる小部屋のような待合室に案内されてから、システムなどの説明を受ける。
ちなみに受付スタッフの若いお兄さんは珍しくけっこう好青年でした。

5分ほど待合室で待たされてから、いよいよ案内されて店内へ。
ハード店ということもあって、ダウンタイムでなくてもかなり暗い店内。
席は二人がギリギリ座れるくらいのソファー席で、女の子と密着したい人には良いと思う。
他の席との間隔はけっこう狭く、薄い布で仕切られているだけなので、他のお客さんの会話とかはけっこう聞こえます。

店内は全体的にけっこう狭く、10~12席くらい入りそう。
この時は、ほぼ満席だったため、けっこう店内が異様な熱気に包まれて暑かった…。
飲み放題のドリンクは焼酎やお茶系のみでした。

席に座ると、すぐに女の子が来ました!
暗がりでもわかる、なかなか太ましい女の子。
柳原加奈子よりも+10kgなイメージです(柳原を生で見たことないけど)
顔は少しだけ童顔っぽい感じで、痩せたらもっと可愛いんじゃないだろうか?と余計なお世話。

が、驚くべきは大きなおっぱい!圧巻のJカップ!
すすきのでもトップクラスの大きさなんじゃないだろうか?
他のパーツもやや大きいけれど…。

その圧倒的なおっぱいを眺めながら雑談。
ハードの新規開拓って、どこまで触ったりして良いか少し不安ですよね。
いきなりがっつくのも女の子によっては、良い・悪いあるのでしばらくお触りは様子見することに。
あと、個人的には散々がっついておいて、女の子交代するのも少し気が引けたりもします。
おっぱいは魅力的だが少し太ましい子だったので、他の子も見てみたいし交代を考えて、基本的には雑談でこの子は終わらせようと思ってました。

が、いつまで待っても女の子が交代する気配なし…。
まぁ、けっこう気さくな子だったので、会話自体はそこそこ盛り上がっていたのだが、結局40分女の子が交代しないまま、時間コールに。
こういうのは、少し損した気分になりますよね。

個人的には新規開拓の店だし、いろいろと女の子を見たかったのに残念。
深夜といえど、ほぼ満席状態で混んでいたからだろうか。
このまま延長しないで帰ろうかと思いましたが、黒服さんの延長交渉がややしつこい感じ。
2~3回ほど「帰ります」「せっかくだから延長していきませんか?」の応酬するも、最後は向こうが折れて、帰ることで決着。

…と帰り支度をしていると、女の子から「もっと触って欲しかったのに…」と悩ましいお言葉が。

確かに思い返せば、ハード店に来たのに全く触っていない!
このJカップに何もしないで帰るのは、少し…いや、かなり勿体ないんじゃないだろうか?
このまま帰ってしまっては、40分7,000円払って、ただ太い女の子と会話しただけ…。

もぐおの100%主観だけれども、ハード店で太ってる女の子はけっこうエッチな子が多く、色々と規格外なサービスしてくれることもあるよね?
とドロドロとした期待(欲望)の赴くまま、延長を告げることに。
黒服さんの何度もの壮絶な延長交渉になびかず、女の子の一言で落ちるのは、男として仕方ないことだとですよね。
意思が弱いのか男ってバカなのか…まぁ、もぐおの場合はその両方でしょう。

延長20分で約7,000円、40分で約14,000円という延長料金を聞いて後悔。
が、一度断っておいてから延長するも、挙句さらに取り消してやっぱり帰るというのは流石に言えず。
20分延長なら時間が短すぎて意味ないから、せっかくの新規開拓だしと強気の延長40分を選択。

延長料金を払った後、これまでの40分はひたすら雑談に徹してたもぐおも「延長したんだから」という暗黙の免罪符を振りかざして、早速強気に攻めてみることに。
まずはやっぱりそのJカップのおっぱいを堪能しないことには始まりません。
谷間に挟めないものはないんじゃないかな、というくらいな圧倒的な肉感を楽しむ。
揉んで揉んで挟まって揉んで…を繰り返し、思考停止でただおっぱいと戯れる生き物と化したもぐお@アラフォー。
余談ですが、携帯電話もすっぽり挟んで隠せました。恐るべしJカップ

途中、下半身のお触りを試みるも、女の子アソコが濡れておらず、なかなかのひと苦労。
別のハード店では、たまに女の子がローション持参で、乾いたら自分でローションを塗って触りやすくしてくれる(厳密には女の子が痛い思いをしない為だと思うけれど)お店もありますが、そっちのが思う存分触れるので楽しめますよね。
恐らく下付き&余分な肉が少し邪魔をして、濡れていない状態だと指入れがしにくく断念して、結局おっぱいをひたすら堪能。
していたところで、あっという間に40分経ってしまいました。
さすがに更に40分14,000円払うのも財布がツライので、延長なしでチェックしました。

帰り際に他の席の女の子もチラっと見たら、デブな子ばかりというわけではなさそうでした。
半裸の男性客の乳首舐めている子とかいたので、ハード店らしくサービスは良い子が多いんじゃないだろうか。
あとあまり気にしてなかったのですが、ダウンタイムらしいものがなく、もぐおも終始触っていたので、確認はしていないけどオールダウンタイムのキャバクラっぽい
時間は3時を少し超えてたにも関わらず、まだ満席に近い感じだったので、きっとサービス的には満足できるお店なのでしょう。
料金も何でもアリなオールダウンと考えるなら、40分14,000円もある程度は納得できる気がします。

もぐおの感想

  • ついた子は40分で1人と残念だが、案内所の割引チケットからだったからか仕方ないかも?
  • 女の子もちょっと太ましかったが、顔もハードキャバの中では可愛いほうで気さくだったし、何よりもオッパイが、なかなかお目にかかれない爆乳だった。(恐らくすすきの一番じゃないだろうか)
    おっぱいが大好きで、ひたすら揉みたい舐めたい人には良いんじゃないだろうか。
  • 帰り際に店内を見渡すと、在籍している女の子は、他のハード店特有の当たりハズレがややある感じがした。
  • ただ、個人的に料金が少し高め。
  • 延長時に黒服さんが言ってた40分14,000円ってことは、風俗と同じ料金で通うかは微妙なところ。
    桃白白なら40分9,000円くらい?だし、下半身のお触りを考えないならあまり得じゃない。
  • ただし、公式サイトなどを見ると、料金は40分7,000円と記載があり。
    もぐおが行った時間はかなり遅くて特別料金なのか、ホームページの料金が間違ってるのかは不明。

もぐおの評価

使ったお金:23,000円くらい(40分+延長40分+女の子ドリンク)

★★★★★☆☆☆☆☆ 5/10点

きちんと指入れもできたし基本的なエロサービスは満喫できるも
料金が少し高めなので、たぶんリピートはなし。

すすきのハードキャバクラ「Club red line(レッドライン)」の詳細

「Club red line(レッドライン)」のお店情報

  • ジャンル:ハードキャバクラ
  • TEL:011-215-0428
  • 住所:札幌市中央区南4条西5丁目4 シャンゼリゼビル2F
  • アクセス:地下鉄南北線すすきの駅徒歩3分
  • 営業時間:20時~LAST(年中無休)

「Club red line(レッドライン)」のシステム

  • 1SETのシステム:40分に女の子複数交代
  • ダウンタイム:オールダウンタイムかも?
  • 制服:ドレス
  • 前金制:○
  • コール付:○
  • 客席:ボックス席(狭い)

「Club red line(レッドライン)」の基本サービス内容

  • Dキス:○
  • トップレス:○
  • 胸お触り:○
  • 下半身お触り:○

「Club red line(レッドライン)」の料金システム

  • 1セット40分 7,000円
  • 指名料 3,000円
  • 場内指名料 2,000円
  • 延長料 20分4,000円
  • SC・TAX 20%

※料金システムなどは、掲載時から変更となる可能性があります。