すすきのハードキャバクラ「バービー」の体験談・口コミ
みなさん、こんばんは。
朝方にアフターセックスする元気ない爺客なので同伴で女風みたいな健全セックス派だったけど、最近はそれすら横着してキャバクラのダウンタイムでおちんちん収納してばかり、もぐおです。ヾ(・ω・`)ノ
収納術って世間的には家事扱いなので、ボクはもう家政婦さんなのかもと思い始め。
この「キャバクラでの合体は家事」説を今年は世間に浸透させたい所存。
さて、仕事が多忙を極めていて、ほぼ徹夜続きの殺伐とした日々。
こういう時って、すっごいムラムラするおぢさんは私だけではないはず。
睡眠欲が満たされない分、食欲と性欲に走りがち(実質、性欲も解消されないから爆食に走るわけですが…)。
そんな仕事づくしな禁欲の日々から解放されると、真っ先に向うのは人々の欲望渦巻く、魔都すすきの。

と言っても、時間的にも体力的にも、セフレさんと会ってがっつりセックスや風俗という気分でもない。
どちらかと言うと、
サクっとお酒飲みながら確実に手マンがしたい!!
この「サクっと」と「確実に」が今回のミッションの重要テーマ。
指名嬢さんに会いに行ってダウンタイムで合体しちゃうのも良いけれど、身体の疲労度的にそれはちょっと疲れる。
何より私が指名してる子達はソフトキャバクラばかりなので、黒服さんの目を盗んでこっそり…になるしね。
この日の気分はなんなら、お酒飲みながらセット時間フルでひたすら手マンだけしていたいくらい。
そして、できれば1時間くらいで帰りたい(帰って寝たい)。
という、わがまま気分!ヾ(・ω・`)ノ
ところで、なんで男性客ってキャバクラで手マンしたくなるの?
…と疑問を持つ女性も多くいるはず。
どちらかと言うと、手マンの行為自体は自分(男性客)ではなく女性が気持ち良くなる行為(まぁ、そんなに感じない子も多いのでしょうけど)。
なので、自分が直接的に気持ち良くなる行為ではないのに、どうしてそんなに必死に触りたくなるのか?…と女性は特に思うはず。
・キャバクラのルールを超えることで満足したい
・より踏み込んだ身体接触で主導権が欲しい
・女の子が気持ち良くなってる姿を見たい
・ヌルヌルとした触感を楽しみたい
どちらかと言うと、性欲よりも支配欲やタブー侵犯欲求に近いのかな。
あと、やっぱり男性は女性の身体を触りたい欲求が高いというイキモノ。
胸やお尻、性器、脚、顔、頭…などなど、本能レベルで「女性を触りたい」って欲求。
うまく言語化できないのだけど、割と近い感覚は、漫画「寄生獣」でパラサイト(寄生生物)田宮良子が主人公泉新一に語る名言。

地球上の生物はすべてが何かしらの「命令」を受けているのだと思う…。(田宮良子)
この感覚に近い。
つまりは、本能レベルでの命令。
普段は理性で抑えてるけど、おちんちんに支配されているオスというイキモノの宿命。
女性には決して理解されないだろうけど、オスのほとんどはそういう脳のメカニズムなんだと思ってる。
女性は生理で悩まされるように、男性はおちんちん(性欲)に悩まされているのさ。
そんなわけで、この日の私は
自分の射精 <<< 手マン
おっぱい <<< 手マン
という「あー、なんかずっとおまんこ触ってたいわぁー」という気分。
しかも「サクっと」「確実に」ヾ(・ω・`)ノ
そんなお手軽な欲望を解消できるお店が、すすきのにはあるんです!
ハードキャバクラ「バービー」
ハードキャバクラのジャンルは、女の子の下半身へのダイレクトのお触り可能。
つまり、黒服さんの目の前でも、おおっぴらに手マンができるという、夢のようなお店。
すすきのには「ハードキャバクラ」のお店は決して多くはないけれど、その中でもバービーはすすきの老舗のハードキャバクラの雄。
その昔(2010年代前半)はすすきのの規制がガバガバに緩くもっとエロかった時代には、数多くの尖ったハードキャバクラ店も多かった。
「バービー」の運営会社も「アドール」「ファンタジア」「ナースにおまかせ」といった、当時の行列店を有していたのだけど、今と違って規制なんてないようなものだったので、卓が全部カーテンで仕切られた個室。
もうほぼなんでもアリだったよね…笑
ファンタジアゆきちゃんとか幸せになってるカナ…?(遠い目)
嗚呼、本当に懐かしい!
この時代のキャバクラはどこもエロく、どこも熱気があった!
私はすすきの懐古厨なので、この時代のキャバクラ話を思う存分語れる機会が欲しいところ。
そんな、すすきので一時代を築いていたハードキャバクラの後継店が今回行く「バービー」なのである!\(^o^)/
すすきのハードキャバクラ「バービー」手マン目的で行ったのにハードキャバ初心者ムーブかました負け組だけど何か質問ある?
ちなみに、「バービー」実はすごく久しぶり。
えーと、6年振りくらい?
…って思いながら体験談を書き終わった後に気が付きました。
2022年に行って、しかも体験談書いてたわ…笑
気持ち的には2020年くらいだったけど、2022年だったんだね…。
体験談書いてたことさえ忘れてて、この記事書き終わるまで1発目の体験談とさえ思ってた。
【関連記事】:エロイ奴はここへ行け!札幌すすきの正統派ハードキャバクラ「バービー」生おっぱいと手マンができる最強ハードセクキャバ
そもそもの話、ハードキャバクラ自体がそれくらい久しぶりな気がする。
それこそ2010年代はじめ頃、「アドール」や「ファンタジア」時代は狂ったように通っていたのだけど、そこからすすきのニュークラブが私の主戦場になり、その後、キャバクラもソフトキャバクラがメインとなってしまい、ハードキャバクラ自体すっかりご無沙汰。
ここ数年はソフトキャバクラのシグマグループのお店ばかりに入り浸ってるのが大きい。
シグマグループのキャバクラは、ソフトだけど女の子次第でハード以上になるし、何より私の大好きなお酒を浴びるように飲んで、女の子と一緒に泥酔しながらエロいイチャイチャ行為できるのが魅力。
私のキャバクラの求めるものがそういう遊び方になってしまったので、ハードキャバクラへ行く機会がめっきり減って、キャバクラ行く=ソフトキャバクラ行く、という思考になって数年。
「バービー」は、指名嬢さんがいるわけではなくフリーで行くので、すすきの無料案内所「クラブマンゾク6.3店」で、割引チケットをもらいに行きます。
キャバクラの割引チケットは指名でなければ何回でも使えるので、フリーでキャバクラ行くなら無料案内所を使わない理由はないと思ってる。
ちなみに、すすきの無料案内所「クラブマンゾク6.3店」はマンゾクネットを運営してるところなので安心して使えますし、たまにお店の無料券が当たるくじ引きイベントもやっているので、もぐお的に超絶おすすめです!
無料案内所クラマンのくじ引きイベントで、当然のように2回中2回アタリを引く、敗北を知らないもぐおです。
なんかいつも無料券当たるので少しでもお役に…と思って宣伝してるけど別にサクラじゃないよ!
たぶん今週中には無くなりそうな予感なので、すすきの来た方は無料案内所クラマン6.3店へ行こう https://t.co/f5dYvuj6hO pic.twitter.com/LwprrtaHoQ— もぐお@すすきの浮かれモード管理人 (@susukino_moguo) February 9, 2026


40分1セット 6,000円の割引チケットをゲットーーー!!
無料案内所クラマン6.3店さん、いつもありがとう!!!ヾ(・ω・`)ノ
というわけで、「バービー」がある、札幌市中央区南5条西4丁目 NS5・4ビルに到着。
このNS5・4ビル、私は「EN女医」「ファーストクラス」の選択肢が普段浮かぶので、この日も少しキモチが揺らいでしまう。

エレベーターを6Fで降りると、すぐに「バービー」の受付。
男性店員さんに案内所の割引チケットを渡します。
久々であることを伝えたので、店員さんからシステム説明。
・セット料金は前金制
・セット時間が過ぎたら教えてくれる(コール有り)
・延長や場内指名で料金がかかる
・ハードキャバクラなので女の子の胸のお触りと手マンOK
・オールダウンタイムなのでセット時間のいつでもお触りOK
割引チケットは40分6,000円だったけど、60分9,000円にもできるという話。
通常料金 40分8,800円なので、めちゃくちゃお得と思い60分コースに変更。
受付の時点で最初のドリンクを聞かれます。
ドリンクの種類は、ビールや焼酎系、カクテルなど、かなり種類多め。
私は無難にビールに。
ハードキャバクラ特有の爪のチェック&マウスウォッシュを促され、しばらく待っていると続々とお客さんがやって来ました。
ハードキャバクラの優良店だけあって、なかなか人気なお店と伺い知れます。
スタッフさんに案内されて、カーテン仕切りを開けて店内ホールへ。
ホールはかなり真っ暗な別世界。
腰くらいの高さの仕切りで囲われた1人専用席が20卓ほど。
仕切りの高さが低いのですが、店内はかなり暗いので他のお客さんの姿はよく見えません。
でも、うっすらいる数を見ると、7卓くらいのお客さんはいる雰囲気。
ああ、そうそう。
「バービー」は1人専用席しかありません。
なので、団体や複数人でやってきても、一人一人個別になります。
友達みんなで盛り上がりたいというのには不向き、一対一でエロいことする!ってのに特化したえっろいキャバクラです。
席に案内されて座っていると、やって来た一人目の女の子。
素人感が若干ある中肉中背の女の子。
まだ私の目が暗さに慣れてはいないけど、なんとなく幼い雰囲気のお顔。
「バービー」は、セット料金の中にお客さんのドリンク飲み放題とキャストさんの基本的な飲み放題も入ってます。
こういう店の無料キャストドリンクはノンアルのみってパターンが多いけど、ここは焼酎やカクテルなどのキャストドリンクも無料なので、お財布に優しい。
(ジャンルは違いますが、ガールズバーの「カウガール」「エンジェルアーミー」、スナック「キララ」の運営会社なので、これらのお店と同じく明朗会計&良心価格!)
というわけで、キャストドリンクをオーダー。
卓上にはお酒ボトルや割り物ピッチャーなどはないので、ドリンク注文・おかわりはすべて一回一回、黒服さんを呼んでのオーダー。
高お酒をガバガバ飲んで高速でおかわりする私のような酒飲み客には、ちょっとだけ煩わしい。。。
キャストさんはお酒が飲めない方らしく、お茶で乾杯。
久々であることを告げて、色々と話を聞いてみると、今の「バービー」は相当な人気店らしく。
普段からほぼ満卓に近いくらいお客さんくる&週末はけっこう待つらしい。
実際にこの日もお客さんが続々とやって来て、すぐに12卓くらい埋まってた。
事前に見たシティヘブンの女の子のページを見ても、可愛い子けっこういたりするので納得(加工の宣材写真と理解した上でも)。
確かに暗いながらも、通路を行き来する女の子を見てみると、顔の詳細は見えないまでも太ってない子しかいない!
昔はハードキャバクラと言えば、体重80~100kgくらいある巨漢な子がのっしのっしと店内を闊歩してたのが当たり前な世界だったのに。
「あのモンスタァ、でかいナァ…」
というモンハンプレイヤー視点で眺めていたのだけど、令和の今、すすきのキャバクラで巨漢な子はほとんど見かけなくなりましたね。
巨漢キャバ嬢と言えば、全盛期の最エロだった「桃白白」を思い出される…ソフトキャバクラだったけど、肉の塊に押しつぶされながらすっごいエロいことしたナァ…(遠い目 Part2)。
密着正常位で球体化した女の子に覆いかぶさっている時は、セックスというよりバランスボール乗ってる気分だった。
本当にこんな脳内イメージ(笑)。

ハードキャバクラ、とりわけ「バービー」って泥酔するまで女の子と飲みまくるという印象がなかったので聞いてみた。
この子は全くお酒飲めないから参考にならないかもだけど、それでもやっぱりお客さんは「飲む」より「触る」がメインらしい。
卓にはメニュー表があるのだけど、いかんせん店内がかなりの暗さなので、まったく読めない(笑)
ライターの明かりを駆使してかろうじて読んでみると、テキーラが1,100円!(たぶん)
すすきのキャバクラの最安値なんじゃないだろうか。
そういえば、同系列で今は亡き「LOVERS」もテキーラが1,000円くらいと安かったのでよくテキーラパーリィーを開催して、泥酔した長身の極上美女とエロエロ行為に溺れてたナァ…(遠い目 Part2)
どうも「バービー」系列にくると、すすきの懐古厨っぷりを発揮して過去を回想してしまう。
と、色々とお店のことを尋問っぽく質問していると、あっという間に20分が経過してたらしく女の子交代。
手マンはおろか、おっぱいすら触ってない!!
ここ「バービー」はオールダウンタイムのお店なんです!
つまりは常時、女の子へのお触りOK!
世間話してる間に20分経過してしまうなんて不覚!
というか、会話モードになってしまうと、オールダウンが逆手となり、逆に攻めあぐねてしまう。
ハードキャバクラ初心者ムーブ。
ま、まぁ、まだ一人目だし、、、まずは様子見ってことで。。。

2人目の女の子登場。
黒髪でやや清楚っぽい見た目の女の子。
第一印象のこの瞬間で内心、「場内するならこの子かな…?」と私の中のゴーストが囁く。
この子がエロエロだったら、即場内指名…とうっすら決意しながらのバービー第二戦が開幕ッ!
同じようにキャストドリンクを頼んで乾杯。
さて、触るか…!
…とはならずに、まずは雰囲気作りの土台としての会話。
ボクもういいおぢさんだからね、着席直後からがっつくなんてハシタナイ真似しないさ。
さて、自然な感じでお触りに持っていける会話…。
会話、会話…。
…ってなんだ?!(笑)
おっぱい大きいねーとか肌綺麗だねーと、見え見えな下心てんこ盛りな会話からお触りに持って行くのが定石なんだろうけど。
気づいたら、女の子とずっとアニメの話してるッ!!!!
え?なんで?ハードキャバクラなのに?
カレー屋さんに来て、コーラだけ飲んで帰るみたいな違和感。
頭では早く触りたい!舐めたい!という思考なのだけど、アニメ話が止まらないボクの口。
女の子がというよりも、どちらかと言えば自分の方がこの場の会話の主導権を「うっかり」握ってしまっている状態。
自分が饒舌なばっかりに女の子から、「お触りよりお話したい客なんだ」と認識されてる予感がビンビンする。
ここでいきなり急変してガッツくモードにはなれないけど、「さくっと手マン!」の初心を思い出し、恐る恐る女の子に
「そろそろ触ってみてもイイデスカ…?」とキモ質問。
この「そろそろ」の部分が「ずっと触りたいのを我慢してた感」が滲み出てて、我ながらよりキモさを引き立たせてますね!\(^o^)/オワタ
さっきまで意気揚々とアニメ話をしてたおぢさんが、急に「おっぱい触りたい(はぁはぁ)」と迫って来られて女の子もさぞ恐かったことでしょう…笑
ハードキャバクラ店と女の子も慣れているので(てかむしろ触られるの前提なので)あっさり快諾されて、私の太ももの上に対面で座る女の子。
おもむろに上の制服をはだけて、おっぱいが露に…
今日初めての生おっぱいに全俺が歓喜!!(入店30分経過)
やっぱり、おっぱい柔らかいなぁ…。
と揉みながら、乳首を舐めようとすると女の子から
「指名じゃないとダメなんですよ」と静止。
しょんぼり。(´・ω・`)
まぁ、女の子にはいろいろな接客スタイルあるから尊重するよ!
ただ、ボクのとっても小さな器の心が萎えてしまった。。。
ようやく入りかけたエロスイッチが切れて、こういう時は賢者モードみたいな連れてこられた猫状態になってしまう。
当然、怒ってるわけではない。
不快感を出しているわけじゃない。
ただ、純粋に萎えちゃうだけなんだ。
※おちんちんって繊細なイキモノ
おっぱいまで露出させてしまったので、半ば義務的におっぱい触りながら、よく行くお店とかの中身のない会話。
ボク、中身のない会話ってすごく得意だからへーき(涙目)。
そこで、黒服さんから声がかけられて女の子交代。
女の子が私の膝の上から降りて、最後にありがとうの乾杯をして、立ち上がるまでの間ずーーーっと、場内するべきか悩みに悩んだけれど、私のしょぼい頭のコンピューターが出した結論は、場内指名なしで次の女の子にチェンジを選択。
…あ、また手マンしてないや…。
普段ソフトキャバクラでは、フリーで行っても手マンやそれ異常な過激なことするパターンがそこそこある私。
(てか場内指名したらほぼ80%やってるな…)
すすきのソフトキャバクラではセミプロくらいなスキル保持者だと自負はしてるけど、なぜか久々のハードキャバクラだと攻めあぐねてしまう。
ハードキャバクラ初心者にありがちな悪いムーブ。
なぜか中身のない世間話から始まってしまいがち。
触っていいよ!オールダウンだよ!と来られると、逆に触り始めるタイミングを見失う。
これ、私みたいな口を動かすことを得意な人種が一旦話はじめると、泥沼にはまってトークであっさり20分経過して終わるパターンだなと、ようやくここで理解(入店から40分経過)
次来た女の子には、着席してすぐに「おいで…」と女の子引き寄せてお触りモードに突入しよう、と交代の女の子を待っている間に作戦を練る(文章にするとキモい)。
3人目の女の子登場。
昔は可愛かったろうな…と思える30代っぽい女の子が登場。
(20代だったらごめんね!)
ちょっと酔ってる?
…いや、かなり酔ってる?!
まぁ、酔ってた方がお触りモードに突入しやすいかと思いながら、キャストドリンクを注文して乾杯。
ちょっと呂律が回ってない様子だったので、「大丈夫?お水もらう?」と心配の声かけ。
気が付いたら10分くらい中身のない世間話してるぅぅぅぅぅ!!!ヽ(`Д´)ノウワァァァァン!
ナニコレ?どっきり?
スターどっきり?!
あー、これアレだわ。
女の子が悪いわけじゃなく、完全に私が饒舌すぎるDayなんだわ…。
仕事ばかりで人と会話したかったのかな…?
2週間ぶりのすすきのだけあって、キャバクラで立ち振る舞いを忘れたか…。
60分のセット時間の残り10分くらいだったので、女の子に「最後におっぱい触って帰りたいデス…」と涙ながらに宣言して、女の子からあっさりと受諾。
女の子が私の上に乗っかって、ディープキス。
生おっぱい揉み揉み。
乳首舐め舐め。
濡れてるヌルヌルおまんこお触りお触り。
とエロい雰囲気皆無で、ちょっと義務的なエロ行為。
女の子がタイプじゃなかったってのもあったけど(ごめんね!)、私の頭の中が完全にエロモードではなくなってた。。。
たぶん、途中で戦意喪失したんだね。。。
せっかく来たから、せめて目標の手マンだけでも…。
という気持ちだけど、一応はヌルヌルした女性の秘部を触ってるので「手マンしたい」という目標は最低限達成したのかな、と自身に言い聞かせ。
セット時間の60分経過したらしく、黒服さんがやって来て「時間ですけど延長どうしますか?」の質問。
ここでキッパリと「今日は帰ります」と返答。
もう一回黒服さんから「せっかくですから延長していきませんか?」の打診。
さらにキッパリと「今日は帰ります」の返答。
昔のこの系列のキャバクラなら、このラリーを5回くらいしてから解放でしたが、今回は2ラリーだけでした。
延長する気はなかったけど、それはそれでちょっと物足りない…笑
最初のセット料金はすでに入店前にお会計済なので、女の子に見送られてホールから退出。
お店の受付前で黒服さんからメンバーズカードを受け取ります。
今の時代、まだ風俗キャバクラ業界は紙の会員証なんですね。
メンバーズカード持参で1セット40分 5,500円?!
ハードキャバクラでこの価格?!
しかも案内所の割引チケットよりも安い?!
正気か!バービー!?笑
あまりにも良心的すぎるだろ、とまたすぐにリベンジに行くことを決意したのでした。
次はもっと最初から攻めてくスタイルで行こうと反省。
今日の私はサッカー日本代表よろしく、まったく攻めあぐねて自らチャンスを潰すゲーム展開だった。

ハードキャバクラで働く女の子も慣れているので、どんなに会話の途中でも、どんなにエロいムード作らなくても「触りたい」言えばOKしてくれるお店なんだし。
変に考えずに、スタートからエロ客全開で行っても何の問題もないはず。
むしろ女の子側も変に気を使わずににそっちのが楽なのかもしれない。
ただ、やっぱり本気のエロ行為は指名してからがスタートだとも思う。
本気のエロというか、ルール内での事務的じゃないエロ。
たぶん、この手のハードキャバクラでは、ルール上限が手マンと高いところにある分、卓●メなんていう非常識な行為は無理だと思われ。
(むしろソフトキャバクラの方が確率高い不思議現象)
私みたいに女の子と泥酔してほぼセックスみたいなイチャイチャなダウンタイムに持ち込むことを生業にしてる特級呪物には、ソフトキャバクラの方が相性良い説もあるのは確か。
女の子とお酒を浴びるように飲みながらエロ行為ってのが、私のキャバクラでの求めるモノになってしまったから、「飲み」成分が低いハードキャバクラだとちょっと欲求不満かもしれない。
それでも「バービー」は、ハードキャバクラ店としてはかなり優良。
明朗会計で料金もハードキャバクラの中ではリーズナブル(特にメンバーズカード持参で最初の1セット5,500円は大きい)。
おまけに女の子もビジュアルだってハードキャバクラとして考えれば、かなりビジュアル良い部類で、きちんとしたハードキャバクラの接客サービスをしてくれる。
お客さん側が変に遠慮せずに、エロいことしに来ました!
と、顔に「下心全開」と太いサインペンで書いて挑めば、お値段以上の満足が得られるのは間違いないと思う。
今回の私が2週間ぶりのすすきの&久々のハードキャバクラで、変に攻めあぐねて不完全燃焼で終わっただけ。
すすきのでお薦めのハードキャバクラは?と聞かれたら、迷わず「バービー」と答える。
ちょっとムラムラ…というか消化不良の敗北感で押し潰されそうだったので、普通にソフトキャバクラの指名嬢さんのところに行って、ダウンタイムでおちんちん収納して
「消化不良 持つべきものは 既セクかな」
と辞世の句を詠んで帰りましたとさ。
めでたし、めでたし!ヾ(・ω・`)ノ
[PR]
[PR]
[PR]
[PR]
すすきのハードキャバクラ「バービー」のまとめ
- すすきのの老舗ハードキャバクラ。明朗会計で安心。
- ハードキャバクラなので、生でおっぱい触れる、手マンできるが基本サービス。
- オールダウンタイム制なので、女の子を常時触れる。
- セット料金は前金制。延長や場内指名、有料ドリンクのお会計は退店時に支払い。
- セット時間が終了時には黒服さんが時間終了を教えに来てくれる。勝手に自動延長になることはない安心のコール制。
- メンバーズカードを貰えば、次回から40分1セット 5,500円(初回セット)の特別料金になる(通常は8,800円)
- キャストドリンクは込みのノンアル・アルコールを注文してくれる(ショットやシャンパンなどの有料メニューもある)。女の子はガツガツとドリンク飲まない雰囲気。
- テキーラはお客さんもキャストさんも1杯 1,000円くらいと良心的価格。
- ドリンクはすべて黒服さんを呼んで伝えるオーダー制。
- 店内はかなり暗い。隣の卓との目隠し的な仕切りはないが暗いので問題ない。
- 1人専用席のマンツーマン接客。複数人で行ってもみんなバラバラな席に案内される。
もぐおの評価
使ったお金:無料案内所の割引チケット60分 9,000円
★★★★★ 5/5点
すすきのハードキャバクラの最優良店なのは間違いない!
ビジュアルも悪くない!
サービスもしっかり!
明朗会計で料金も恐ろしく高いわけではない!
すすきのハードキャバクラでこれ以上求めるものはなく、ハードキャバクラで悩んだらバービーへ行け!と「お前は東大へ行け!」のテンションで言える。
ただ、私のキャバクラでの飲みスタイル&女の子口説くスタイルを考えると、お店のシステム的に相性はあまり良くなかった。
泥酔した女の子の姿を見て愉悦に浸りながらお酒を飲んだり、お互い泥酔してほぼセックスみたいなエロエロなダウンタイム過ごしたいという、最近の私は「酒」がキーアーテムとなってるので特に。
あとは、ソフトキャバクラの女の子も充分エロくて可愛い子も多いしね。
ソフトキャバクラでエロいことするのが日課になっているからか、今の私にはあまり相性は良くなかったけど、ハードキャバクラとして超優良店。
こういうお店は指名してからがスタートだとも思うので、せっかくメンバーズカード貰ったし何度か通って指名嬢さんを作って、エロ行為三昧したい。
すすきのハードキャバクラ「バービー」の詳細
すすきのハードキャバクラ「バービー」のお店情報
-
- ジャンル:ハードキャバクラ
- TEL:011-215-1121
- 住所:札幌市中央区南5条西4丁目 NS5・4ビル6F
- アクセス:地下鉄南北線すすきの駅徒歩5分
- 営業時間:18時00分~LAST
- 定休日:日曜日
すすきのハードキャバクラ「バービー」のシステム
- 1SETのシステム:40分に女の子複数交代
- ダウンタイム:オールダウンタイム制
- 制服:バニーっぽい衣装
- 前金制:セット料金は前金制、追加のドリンク・場内指名・延長料金は退店時に後払い
- コール付:〇
- 客席:ボックス席
すすきのハードキャバクラ「バービー」の基本サービス内容
- Dキス:〇
- トップレス:〇
- 胸お触り:○
- 下半身お触り:〇
すすきのハードキャバクラ「バービー」の料金システム
- 1セット40分 8,800円
- 延長40分 8,800円
- 延長60分 12,000円
- 本指名 3,300円
- 延長指名 2,200円
- SC・TAX 込み
※料金システムなどは、掲載時から変更となる可能性があります。
