札幌コンカフェ「はぴサタっ!HAPPY HONEY SATAN」の体験談・口コミ①

札幌コンカフェ「はぴサタっ!HAPPY HONEY SATAN」の体験談・口コミ

みなさん、こんばんは。
二日酔いのすすきの民が言う「もうお酒飲みません!」は挨拶程度の価値しかない、もぐおです。ヾ(・ω・`)ノ

2022年6月最後の週末。
地元のサラリーマンや若者のほか、観光客もごった返していてかなり賑わいのあるすすきのの夜でしたね。

ただ、ちょっとヤンチャなEXILEの5軍みたいなやりらふぃーな若者たちが街中を闊歩していたり、けっこう治安悪そうな雰囲気も。
すすきのに活気が戻るのは良いことですが、安心安全に愉しめる街であって欲しいものです。

さてさて、今回もまたまた札幌すすきののコンカフェ店の体験談です!ヾ(・ω・`)ノ

「なんだまたコンカフェの体験談かよー」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、最近はコンカフェと言ってもガールズバー寄りなお店も多く、飲みたい騒ぎたいって人には需要があるかなー?なんてなんて。

実際、コンカフェでも若めなサラリーマン客の集団もチラホラ見かけるようになってきたし、ニュークラブやガールズバーの女の子たちから「コンカフェ行ってみたい」という話も聞くようになってきて、札幌のコンカフェもアニメ系・メイド系が好きな客層だけではなく、ひとつの飲み屋さん業態として世間からの認知も高くなってきてるのではないかと感じたり。

まぁ、まだまだ初心者の私がコンカフェ業界を語るなんてアレですね。

というわけでサクサクっと、コンカフェ初心者がゆく「すすきのコンカフェ探訪 その9」スタートです!ヾ(・ω・`)ノ

札幌すすきのの可愛い悪魔がコンセプトのコンカフェ&バー「はぴサタっ!」でコンカフェ定番サービスをおもいきり楽しんできた!

今回ご紹介するコンカフェ店は、「はぴサタっ!HAPPY HONEY SATAN」。

店名の「サタン」から連想される通り、悪魔がコンセプトのお店です。
ハッピーと悪魔と一見真逆なものを掛け合わせるネーミング、私はけっこう好きです。

前回のコンカフェ探訪では、吸血鬼コンセプトでしたのでそれ繋がりで今回は悪魔コンセプトのお店に行ってみたのでした。

【参考】ヴァンパイアのお屋敷がコンセプトのコンカフェ?…カレー屋?…定食屋?まさかのラーメン屋?!吸血鬼長さんの美味しい手料理が味わえる不思議な札幌コンカフェ「Vampire Cafe Blood Rose」の魅力に迫る!

はぴサタっ!の場所は、札幌市中央区南4条西3丁目1 幸寿司ビル5F。
なかなか聞きなれないビル名ですが、第3グリーンビルの裏、銀座通り沿いのNプレイスビルと第32桂和ビルの間らへんの建物です。

これまで第三グリーンビルとサイバーシティビルがコンカフェ主戦場だった私のような方は、ビルに入ると「あれ?本当にこのビルで合ってるの・・・?」と不安になるかも。

ビルの1F奥にはとても古いエレベーター。
明らかにホステスさんな綺麗系お姉さんたち数人と一緒にエレベーターを待ちます。
どうやらこのビル内にはヘアセットのお店があるらしく、20~21時くらいの間は特にホステスさんの出入りが激しいです。

エレベーターを5階で降りると、そのヘアセット店と向かい合う形でお目当ての「はぴサタっ!」が。

ちなみにこのビル廊下の先にトイレがあります。
けっこう古いトイレでしかも男女兼用です。
「はぴサタっ!」店内にはトイレがありませんので、もしも男女兼用とか綺麗さを気にされる方は予め別の場所でトイレを済ませておくことをオススメします。

恐る恐る重たい扉を開けて入店すると、店内にいるキャストさん、お客さん全員の視線がこちらに向きます。
そして、ちょっと間の抜けた棒読み声で一人のキャストさんが

「人間来たよー」(棒読み)と一言。

それに呼応して他のキャストさん全員が

「よく来たなー」という掛け声でお出迎え。

どうやらこういう挨拶がこの世界のルールらしい。

個人的にはたまたまこの発言をしたキャストさんの「人間来たよー」という言い方が棒読みすぎて好みでしたw

とりあえず空いているカウンター席の端っこに座るよう案内されます。

キャストさんの制服は悪魔風メイド服といったところ。
フリフリが付いたメイド服っぽい衣装に悪魔的要素(サタンの髪飾りや悪魔の羽根など)が融合したような可愛い衣装。
ちなみに衣装の形は2パターン、色違いはたくさんとのこと。
ちょうど私が訪問したこの日から新衣装でのお給仕開始だったらしく、キャストさんが「羽根ついたー」(棒読み)と喜んでました。

さて、初めての来店ということで悪魔長さん(店長さん?)からシステム説明を受けます。
悪魔さん(キャスト)に触っててはいけない、悪魔さんの嫌がることをしてはいけない、許可を得ずに写真撮影は禁止、など定番的な禁止事項のほか

悪魔は敬語を知らないのでずっとタメ口とのこと!

こういうコンセプト嫌いじゃない。ヾ(・ω・`)ノ

てか考えてみたら私はニュークラブやガールズバーでも指名している子はみんなタメ口にしてもらってたわ。
個人的には距離感が近く感じられるし、若い女の子のタメ口ってなんか可愛くて好き。
タクシーの運転手さんにタメ口で話しかけられたら超イラついてしまうのだけどw

また、世界観的にはキャストさんは悪魔、お客さんは奴隷という立場らしい。

料金システムは、チャージ制と飲み放題プランの2タイプあるらしいけど、チャージ制はOPEN~18時までらしいので実際は飲み放題プランのみみたいなものかもしれない。
(平日の営業時間は18時~だけど土日祝は14時~営業)

飲み放題プランは
・男性 60分 2,000円(延長30分 1,200円)
・女性 60分 1,500円(延長30分 800円)

飲み放題ドリンクは焼酎、カクテル、ワイン、日本酒、ソフトドリンクと種類豊富。

有料のショット系メニューも充実。
しかもテキーラ700円とだいぶ安い!
(悪魔さんが飲む場合は+200円)

飲み放題は自動延長制となっているので、時間管理はお客様自身で行います。
(もちろんキャストさんに入店時間聞くと教えてくれます)

また、一般的なコンカフェメニューは以下の通り。
・悪魔へのご奉仕(キャストドリンク)はソフトドリンク 600円、アルコール 700円
・チェキ 800円
・デカチェキ 1,200円
・オリカク(ブロマイド付) 1,000円

ご新規様限定の「奴隷契約締結プラン」もあり、飲み放題60分+チェキ+オリカク+キャストドリンクが付いて2,500円と、めちゃくちゃお得なセット内容!

その他、常連客でも使えるお得なセットプランもいくつかあり。

注意したいのは、表示料金にすべてサービス料10%が加算されるということ。

飲み放題の料金やキャストドリンク、ショット類など、すすきののコンカフェ界の中ではちょっとだけリーズナブルですね。

私は初回来店だったので、飲み放題60分+チェキ+オリカク+キャストドリンクが付いて2,500円とめちゃくちゃお得な「奴隷契約締結プラン(ご新規様限定)」を選びました。

セットに入っているオリカクとキャストドリンクを作ってもらっている間に店内を観察。

店内はカウンター席のみでざっと15席くらい。
基本的に天井・カウンターテーブル・イスなどすべてが黒い。
なんならエアコンですら黒くしているという徹底ぶりw
そこに赤いライトがところどころに灯されている内装。
ドリンカーエリアの壁には大きな魔方陣も。

もちろん悪魔長さんに許可をいただいて店内撮影。

この訪問日は金曜日の21時くらいだったのだけど、私の他に6組のお客さん。
キャストさんは4人ほど。
この日以外も何度か通ってみた感想としては、お客さんがキャストさんよりも多く来ている人気店。
そのためけっこう放置が多くあったりする。

営業時間が平日18時~翌朝6時までと長いため、悪魔さんの出勤は早い時間(~21時くらい、~23時くらいまで)と遅い時間(21時くらい~、23時くらい~)に分かれるらしい。
早い時間帯の悪魔さんは若い子が多いみたいでお酒が飲めない子も多いんだとか。
逆に遅い時間帯の悪魔さんはお酒が飲めてワイワイ盛り上がれる子が多いらしい。

そうこうしていると、さきほどの悪魔長さんがオリカクとキャストドリンクを持って帰ってきたので乾杯。
あまりオリカクを頼む機会がないけど、甘くて美味しい。
ついでにオリカク用のブロマイドも貰ったので、ついでにパシャリ。

※悪魔長さんの顔出し許可ももらったけど一応隠しました。

そういえばまだまだコンカフェ初心者の私は普段、チェキやオリカクなどあまり頼まないので、こうしたコンカフェ的サービスは珍しいかもしれない。
このあたりのコンカフェメニューを毎回頼めるようになったら、いよいよコンカフェ「初心者」が外れるかしら。

初回ということもありこの後、代わる代わる他の悪魔さんたちがご挨拶にやって来て自己紹介&せっかくなのでキャストドリンクを頼んで乾杯という流れの繰り返し。

時間帯も早くて若いキャストさんが多かったからか、総じてすごいゆるい話し方というか(苦ではない)
ハキハキしてなく抑揚もないトーンでの話し方が多いので、なんていうか「THE イマドキの若い女の子」と話している感覚。

あと、なぜか20分に一回くらいの割合で悪魔さんがバッグや携帯を探して店内をウロウロしてるw

めちゃくちゃ若い学生さんばかりの場所におじさんな私が迷い込んでしまった感覚で非常に新鮮でしたwww

また、メニューを見るとシャンパンやショット系メニューも多く。
特にクライナーのショットに力を入れているようで、クライナー専用のセットメニューがありました。

後日にこの悪魔長さんと二人で、クライナー1ケース(20本)16,000円の「奴隷に明日は来ないセット」を注文してみましたが

酒強の二人にとってはアルコール度数20%と低めなクライナーでは全然酔うことなくまったくの無傷でしたw

また、フードメニューはお菓子類やデザートなど充実してました。

中でも「漆黒のオムライス」1,200円が「はぴサタっ!」の目玉フードメニューとのことで、後日に来店して注文してみました。

表面だけは真っ黒なのですが、焦げているということはなく何かがかかっている感じ。
この黒いのが何なのか秘密らしく教えてもらえませんでしたが、黒い部分に味はあまりしなかったような。
オムライス自体は卵の甘さが非常に際立っていて美味しくペロっと完食。
量もそんなに多くはないので、機会があれば皆さんも思い出にペロっと是非!ヾ(・ω・`)ノ

ついつい楽しくて最初の60分飲み放題の時間がすでに過ぎ去っていたことに気が付き(自動延長)
結局、30分延長でお会計。
可愛い悪魔さんたちに囲まれたのが楽しくて、おじさんの時間はあっという間でした!

初回限定の「奴隷契約締結プラン 2,500円」(飲み放題60分+チェキ+オリカク+キャストドリンク)+30分延長+キャストドリンク4~5杯くらいで、お会計が7,150円!

悪魔さんとのツーショットチェキやオリカクなど、「これぞコンカフェ!」という醍醐味を満喫してこの価格はとっても安い!
(初回限定コースがお得すぎたのだけど)

退店時にはこれまたお店のルールで、一人の悪魔さんが「人間かえるよー」と掛け声を出すと、残りの悪魔さんが一斉に「またなー」と挨拶。
この挨拶がちょっとクセになるw

混雑時にフードメニューを頼んでしまい長時間放置された、ちょっとした後日談(クレームに非ず)

ちなみに後日、この「漆黒のオムライス」を撮影しに再訪問したのですが、在店60分中の約55分くらい完全放置という珍しい体験をしたので、ちょっとした後日談。
※読者さんにこういうこともあるよ!というお話であり、決してクレームではありません!

まぁ、放置と言っても、席に着いてすぐにオムライスを注文したので、それが一番の原因なのですが。
こちらの「はぴサタっ!」は非常に人気店で、いつ行ってもキャストさんよりもお客さんの方が多く、主観では常に混んでいるイメージです。

この日もキャストさん4人に対して、お客さんが私を入れて6組ほど。
(しかも内、2組は3~4人で来ているっぽくキャストさんは会話にドリンクおかわりに忙しい)

キャストさんが洗い物も追いつかないくらい大忙しの中、空気を読まずにオムライスを注文してしまった私!(・ω<) てへぺろ

こうしたフードメニューを作るのに一人のキャストさんが出払ってしまうため、よほどキャストさんが余っている状態でないと調理中は誰もこちらに接客してくれないですよね。
本来接客してくれるはずの人員が調理にまわっているため、当然といえば当然。

コンカフェ初心者には勉強になりました!

しかもたまたま運悪くオムライスの調理に一度失敗してしまったらしく、注文から配膳まで35分くらいかかってしまっていた。

そんな感じで結局、最初の受付して注文時にちょこっとお話したくらい。
途中キャストさんが近くで洗い物をしながら二言三言、声をかけてくれることはありましたが、なかなかドタバタしている中、「ドリンク飲んでいいよ」と声をかける雰囲気にならず。
長年、ニュークラブ・キャバクラ・ガールズバー・コンカフェなど女性店に行くことが多くあったけど、60分お店にいてキャストドリンクを一度も頼まなかった(頼めなかった)のは初めてだったかもしれないwww

まぁ、何を言いたいかというと、私のようなコンカフェ初心者のこの話の教訓

・フードメニューを注文したらその調理中の放置は当然!
・コンカフェはそもそもの料金が安いのだから放置があるのは当たり前!
・ニュークラやキャバクラのようなリストが回しているわけではないので、長時間放置される日もある!そんな雰囲気を感じたら30分くらいで帰るのが得策!

ということ!
私と同じようにコンカフェ初心者の方は、このあたり肝に銘じてコンカフェライフを過ごしていきましょう!<(`ヮ´* )/

まぁ、でも私自身に限らず、他に長時間放置されているお客さんを他のコンカフェ店でもよく見てきた経験として。
キャストさんは大変だろうけど

せめて飲み放題で入っているお客さんのドリンクはチェックしてあげて欲しい!!

と心から思います。(´・ω・`)

10分以上ドリンクがカラの状態で放置されたりすることが稀にあったりしますが、「飲み放題とは・・・?」と客目線では切なくなります。
せめてドリンクは自分で勝手に作るので、焼酎ボトルと割り物ピッチャーを手元に置いてくれれば・・・と思いますが、たぶん諸事情でダメってお店が多いみたいです。
隣の卓で盛り上がっているところにわざわざ声をかけて「おかわりください」というのも無粋で、日本人にはなかなかハードルが高いですし。

すべてのコンカフェ屋さんに伝えたいことだけど

飲み放題のお客様はできるだけ長時間ドリンクなしにならないよう注意してあげて欲しい!

もぐおさんからのお願いでした。

悪魔さんも可愛い子が多いし、何と言ってもコンセプトが悪魔というのはすすきのでは唯一無二で興味深いし、飲み放題料金やキャストドリンク、ショット類などもリーズナブル!
「はぴサタっ!」のお店自体は、非常に高い満足度で良いコンカフェ店でした。

以上、コンカフェ初心者がゆく「すすきのコンカフェ探訪 その9」
これにて終了っ!ヾ(・ω・`)ノ

次回のすすきのコンカフェ探訪もまたす~ぐ近日公開予定です(すでに記事を書き終えてマス)。

お店の雰囲気やキャストさんの情報などは公式Twitterをチェック!

【参考】「はぴサタっ!HAPPY HONEY SATAN」公式Twitter

札幌コンカフェ「はぴサタっ!HAPPY HONEY SATAN」のまとめ

  • 可愛い悪魔がコンセプト。キャストさんは悪魔でお客さんは奴隷という世界観
  • 悪魔は敬語を知らないのでずっとタメ口
  • 女の子の出勤は4人くらい
  • かなりの人気店なので放置がちょっと多め
  • 飲み放題の料金やキャストドリンクなど、すすきののコンカフェ界の中ではちょっとだけリーズナブル
  • 飲み放題ドリンクは焼酎、カクテル、ワイン、日本酒、ソフトドリンクと種類豊富
  • シャンパンやショット系メニューも多いのでガッツリ飲みたい時にも利用できる
  • 特にクライナー推しらしくクライナー専用のセットメニューもあり
  • 初回限定のチェキやオリカク・キャストドリンクが付いたお得なセットメニューも類あり
  • 飲み放題は自動延長制なので時間管理はお客さんで行う
  • お店自体はカウンターのみで15席くらい
  • 営業時間が朝6時までとかなり長くて嬉しい
  • 店内・ビル内共に完全禁煙
  • クレジットカード決済対応

もぐおの評価

使ったお金:初回限定の「奴隷契約締結プラン 2,500円」(飲み放題60分+チェキ+オリカク+キャストドリンク)+30分延長+キャストドリンク4~5杯くらいで、お会計が7,150円

★★★★☆ 4/5点

しつこいようだけど、すすきのコンカフェ界の中でもちょっとリーズナブルな部類だと思われ。
男性60分飲み放題2,000円ってだけで十分すぎるくらいお得!
テキーラ過激派としては、テキーラ1杯700円というのが実質タダなんじゃね?と錯覚して大量注文してしまうほど。

おまけに朝6時まで営業しているので、まだまだ飲み足りない!って時には最高に嬉しい良店。

札幌コンカフェ「はぴサタっ!HAPPY HONEY SATAN」の詳細

「はぴサタっ!HAPPY HONEY SATAN」のお店情報

  • ジャンル:コンカフェ
  • TEL:???
  • 住所:札幌市中央区南4条西3丁目1 幸寿司ビル5F
  • アクセス:地下鉄南北線すすきの駅徒歩3分
  • 営業時間:18:00~翌6:00(土日祝は14:00~)
  • 定休日:年中無休

「はぴサタっ!HAPPY HONEY SATAN」の料金システム

  • チャージ料(OPEN~18:00)
    ※ワンオーダー制
    男性 30分 300円
    男性 延長30分 300円
    女性 30分 200円
    女性 延長30分 200円
  • 飲み放題プラン
    男性 60分 2,000円
    男性 延長30分 1,200円
    女性 60分 1,500円
    女性 延長30分 800円
  • キャストドリンク
    ソフトドリンク 600円
    アルコール 700円
  • オリカク 1,000円
  • チェキ 800円
  • サービス料 10%

※料金システムなどは、掲載時から変更となる可能性があります。

コメント

  1. 匿名 より:

    悪魔のオムライスに時間がかかるのはネックですね
    普通の冷凍唐揚げとかを「悪魔のなんとか肉」とかにしてくれるだけで良いのにって思っちゃいます
    ただコンセプトとか掛け声は面白そう

    • 管理人「もぐお」 より:

      オムライスは女の子の手料理が嬉しいというお客さん向けですね!
      お手軽フードメニューもありましたが確かに「悪魔のなんとか肉」というようなネーミングどうせなら欲しいですね!
      機会があれば是非行ってみてください!