札幌アニメコスプレバー「リルカリーナ」の体験談・口コミ①

札幌アニメコスプレバー「リルカリーナ」の体験談・口コミ

どうもみなさん、こんばんは。
最近はヘブンネットよりも食べログ見る回数のが多くなってるススキノ屈指の健全派、もぐおです。ヾ(・ω・`)ノ

さて、今回はすすきのコンカフェ探訪 第3弾「リルカリーナ」。
「リ」とか「ル」とかラ行が多くて、「ルリカリーナ?」「リルカリーナ?」とついつい迷ってしまいがちな店名です。

ここ「リルカリーナ」は札幌アニメコスプレバーと謳っているだけあって、女の子たちはみんなけっこうガチなアニメコスプレをしています。
しかも日替わりで各々自前の衣装でアニメコスプレをするらしく、アニメファンやコスプレファンにはたまらないコンカフェと言えそうですね。

が、それはそれでもぐおのようなコンカフェ初心者には敷居が高いと感じてしまいがちだったり。
お店と常連さんたちの独特な文化があったりしそうで、新参者が一人でノコノコ入っても良いものか、イマイチ勇気が持てずにいました。

リルカリーナは他の系列店「スナックしゃんぐりら」や「マジョリカ」と違って、扉に窓がついているので外から中の様子をうかがい知ることができます。

が、逆に中の様子が見える分、前を素通りして横目で確認してみたときに「あ、今日混んでそうだな…」「カラオケで大絶叫(奇声)あげてる人おるな・・・」と余計に躊躇してしまうことに。
「マジョリカ」のように完全に外から見えないと「もうどうにでもなれ!」という決死のイチかバチかの勇気で扉を開けられましたが、中の様子が垣間見える分、コンカフェ初心者にはちょっと難しい。(´・ω・`)

もぐおの中ではニュークラで女の子口説くよりも、初めてのコンカフェ店に一人で入る方が100倍ハードル高い…。

扉の前までは行くものの中に入る勇気がなく、扉の前で踵を返す日々を数ヶ月過ごしたある日。
某店でたまたま会ったコンカフェ常連さんに事情を話すと、快く連れて行ってもらえる話になり、ついに初潜入が叶いました!

あれほど重かったリルカリーナの扉を軽々と開けて中へ入ると、あとはもう1時間ほど楽しい時間を過ごせました!ヾ(・ω・`)ノ
一人で不安いっぱいな時は、誰かに連れてってもらう!というのはとても心強いですね。

同伴者の方との内容は身バレ事情により割愛しますが、「これでだいたいの雰囲気は掴めたので安心!」と次はその後一人で行った体験談に続きます。<(`ヮ´* )/

【コンカフェ探訪その3】札幌アニメコスプレバー「リルカリーナ」がかなり居心地良かった件

というわけで、某コンカフェ常連さんに同伴してもらい、すっかり免疫力ができたもぐお。ヾ(・ω・`)ノ
それからすぐに今度は一人で「リルカリーナ」に行ってみることにしました。

かつてあれだけ入りにくいと感じた扉も、一度入ってしまえば余裕で開ける事ができます。

時間は19時ちょっと過ぎとお店の開店直後に入りました。

ここ「リルカリーナ」の素敵ポイント1つ目は19時からオープンしているということ。

本当はニュークラブの女の子が出勤しだす21時以降からすすきのに飲みに行きたいもぐおですが、たまに仕事の都合などで19時過ぎの早い時間にすすきのにいることがあったり。
そうなるとけっこう時間を持て余してしまうことが多いんですよね。
1回家に帰るのも面倒だし、何か食べたいわけでもない。
そんな時に19時からオープンしているお店があると、時間を有効に過ごすのに重宝できるんです!

そして、さらに素敵ポイント2つ目は、料金システム。
一般的に1セットって1時間で区切られていることが多いですよね。

が、ここリルカリーナは20分単位と短いスパンで区切られているので、めちゃめちゃ使い勝手が良く。
微妙な時間を潰したい時や、本当に一杯だけ飲んでちょっと女の子と話して帰りたい気分の時、混みだしたのでサクっと帰りたい時、などなど20分単位のシステムだととても便利。

おまけに、男性 20分700円、女性 20分500円ととってもリーズナブル。
1時間いても2,100円ですってよ!!ヾ(・ω・`)ノ
ニュークラのテキーラ一杯より安い!(笑)

と、何かとちょうど良い感じのシステムですっかり気に入りましたが、それだけではなくお店の居心地もなかなか良く。

もぐおはこれまでコンカフェでは同系列店の「スナック しゃんぐりら」と「マジョリカ」に行ったことがありましたが、リルカリーナは一番広々としたお店でした。
入口から覗くだけではわかりませんでしたが、奥まで続く長いカウンターとなっており、20人弱くらいは座れるんじゃないでしょうか?

店内も綺麗で明るく、壁にはびっしりマンガの切抜きのようなものがいたるところに貼ってあってこだわりを感じます。

カラオケも楽しむお客さんが多いからかステージもありましたが、ステージ利用者は少なそう。
もちろんカラオケも歌い放題。
まぁ、個人的には女の子がいるお店ではカラオケ歌うよりかは女の子と話したい派なのですが(笑)
ちなみにカラオケはアニソン・特撮・女性アイドル・ボカロ曲のみという縛りがあるらしい(縛り解禁の時もあるみたい)

というわけで、19時10分とかオープン直後に入店したもぐお。
当然、まだお客さんは誰もおらず、手前のカウンター席に案内されます。

前回の入店時にも聞きましたが、一応ハウスルールを再度確認。
まぁ、他のコンカフェと同じ内容の禁止事項&注意事項があるようです。

主なものとしては
・女の子との連絡先交換禁止
・女の子へのセクハラ禁止
・女の子への写真撮影禁止

全部もぐおが好きなやーつ。ヾ(・ω・`)ノ
でも、他のコンカフェでも問題なくルールを守っていたので大丈夫でしょう。

まずはドリンクを注文。
系列店と同じく飲み放題メニューは、ビールや焼酎、カクテル、ワイン、ソフトドリンクなど50種類以上と豊富にあります!
ちなみに女の子へのドリンクも1杯700円と良心的。

また、チェキという女の子とのポラロイドカメラでのツーショット写真も700円でした。
もぐお的にはデジタルデータで欲しいと思ってしまいますが、 お気に入りの女の子のコスプレ写真を収めたい方には嬉しいサービスなのでしょうね。

ドリンクと一緒にポップコーン(食べ放題)が出てきました。
別にそこまで欲しくはないけど、目の前にあったらあったでついつい止まらなく食べてしまいますよね。
系列店と同じくお客さんの食べ物の持ち込みは無料みたいです。

と説明を受けている5~10分の間にお客さんが続々とやって来て、もぐおを入れてすでに3組のお客さん。
ちなみにこの時間帯の女の子の出勤は3人でした。

女の子に聞くと、日によって違いはあるもののだいたいオープン直後が比較的空いているらしく、22時くらいから終電くらいまでが混んでいて、週末になるとさらに遅い時間でも混んだりしてるみたい。
平日は19:00~2:00までですが、金・土・祝前日になると19:00~5:30までの営業らしく、始発までの時間つぶしで来るお客さんも多いんだとか。
(ただし女の子の出勤が少ないと週末でも朝まで営業はしないみたい)

女の子のコスプレはかなり本格的な衣装ばかり。
もぐおもけっこうアニメは見る派なのですが、わかるコスプレがあったりなかったり。
全部自前でさらに日替わりで変えているみたいなので、女の子もコスチューム揃えるのも金銭的に大変そうですよね。

ただ、もぐおはアニメの話をまったくしなくても普通に女の子と楽しく過ごせたので、アニメ好きでなくてもアニメに詳しくなくても大丈夫っぽいです。

入店から80分ほど経過して21時付近になると続々とお客さんが来店し、女の子の数の倍近い組数のお客さんになって、放置の時間もチラホラ出てきたのでチェックしてお会計へ。
やはりコンカフェは女の子がつかない放置の時間があるというのが、普段ニュークラブで女の子が絶対につくという状況で飲んでいるもぐおには慣れないところ。

80分いてさらに女の子にも5~6杯くらい飲んでもらっても、8,000円ほど!!!
安い・・・安すぎる。。。ヾ(・ω・`)ノ
いつもニュークラブ1時間半で3~5万円くらいかかることを考えると、逆にあまりのお金の使ってなさに申し訳ない気持ちになります。(カモ客脳)

リーズナブルな料金で手軽に可愛い女の子とおしゃべりできるとということで、続々とお客さんがやってくる人気店なのも頷けます。

が、それだけにちょっと気になったのが放置の多さ。
女の子の人数よりも圧倒的にお客さんの組数が多いので仕方がないことなのですが、ピークの混雑時間だとどうなんだろう?という疑問があったので、次は混雑時の体験談に続きます!<(`ヮ´* )/

コンカフェ初心者があえて混雑時に行ってみたらどうなるか?人気コンカフェ店「リルカリーナ」で検証してみた!

もうここに住んじゃいたい!と、一通り「リルカリーナ」の楽しさを知ったもぐお。
ただ人気店であるがゆえに、その分お客さんよりも女の子の数の方が圧倒的に多いこともほとんど。

そんなわけで常連さんでもないコンカフェ初心者のもぐおが混雑時に行った際、どんなことになるのか試しに行って見みることに!

というわけで、某土曜日。
すすきのも7月中盤を過ぎると週末はもうすっかり人でごった返しはじめる繁忙期に突入です。

路上の人の多さにうんざりしながらも土曜日の21時付近に「リルカリーナ」に到着。
店内に入ると入口付近のカウンター席に案内されました。

女の子の人数は5人
そしてお客さんの数はまだ4組ほど。
週末だったのに思ったよりお客さんの入りがまだ少ない状態でした。

まずは何度か話したことのある女の子がやって来たので乾杯してお話。
他のお客さんを見てみると、明らかにかなりの常連さんたちのようで親しく話し込んでる席があったり、1人のお客さんに複数人の女の子がついたりして盛り上がってる感じ。

もぐおも入店して15分くらいは女の子がついてくれましたが、このあたりからお客さんがさらに2組ほど来店し、早くも女の子マイナス(お客さんのが多い状態)。
目の前からあっさりと女の子がいなくなり、もぐお一人取り残されます。(´・ω・`)

そのまま15分ほど放置が続きますが、かなりの手持ち無沙汰。

こんな感じのカウンター席に座ってしまったため、まっすぐ前を向くと女の子とお客さんの姿を凝視するハメに。
それはそれで凝視し続けるのも“女の子と話してる選ばれたお客さんの姿を羨ましそうに見つめるガチ恋客”みたいで感じ悪いだろうと、仕方なく手元のメニュー表を熟読タイム(笑)
こういうときに変に気を使ってしまう真面目さがつい出ちゃう。(´・ω・`)

隣には常連レベルMAXのオーラを漂うお客さんが。
その方には常に女の子が1~2人ほどついており、さらに話が盛り上がってくると他の女の子も遠くから会話に加わったりと大人気で羨ましく。

ハーレム格差がひどい!!Σ(゚д゚lll)

もぐおだってドリンク出すよ!
なんならシャンパンだって出すよ!←ついついお金の力で解決しようとしちゃうダメな大人w

と内心、叫んでみるも声は届かず。

こっちにさえ来てくれたら頑張ってトークするのに・・・誰一人来ない・・・と心折れそうになったところで、別の女の子がもぐおのところにやって来てくださいました!(敬語)

・・・と思ったのも束の間!
新しく来店したお客さんがもぐおの斜め前のカウンターに着席したので、そちらのドリンク作りに行ってしまわれます。
顔馴染みの仲良しなお客さんだったらしく、ファーストドリンク作る過程でそのまま女の子をかっさらわれました!!

小梅もぐう「ちくしょおおおおおおお!」

スマホをポチポチ弄って時間を潰すも、もぐお界隈には女の子が誰も近寄ることもなく・・・。
あれ?ひょっとしてエロイ人にしかもぐおの姿が見えない妖精にでも進化したのかしらん?ヾ(・ω・`)ノと危惧しつつ。

ふと席の配置を冷静に分析してみると、それもそのはず。

もぐおの目の前のカウンターでは女の子とお客さんが話しているので、他の女の子がもぐおと話そうとすると上図の緑のA地点に来ないといけない。
が、そこは本当にかなり狭い上に微妙に距離のあるデッドスペース。

つまりもぐおの目の前に女の子がいる時点で

完全に積み!\(^o^)/オワタ

もうこうなるともうスマホでYoutube見るしかないよね!!ヾ(・ω・`)ノ

もぐおの両サイドは恐らく超常連さんなのだろうか。
女の子が入れ替わり立ち替わり常に付いてる状態で、さらには常連客さん1人に対し女の子2~3人付いてるときもあるくらい。
もぐおには誰も女の子付いてくれてないのにー(ないのにー(エコー)

そのまま一人Youtubeを30分ほど見てたところで、どんどん新しいお客さんが入ってきて席数も足りなくなり。

「あれ?もぐお邪魔なんじゃね?いらない子なんじゃね?」

と自分で悟ったところでギブアップ・・・もといチェックしてお会計しました(笑)

結局、滞在時間70分ほどのうち、女の子が付いてくれた時間はトータル約20分、放置約40分くらいで辛い闘いでした(笑)

料金もリーズナブルなコンカフェで常に女の子が付いてくれる!なんて思ってはいないですが、やっぱりコンカフェは常連さん優遇感というか、どうしても女の子と常連さんの内輪的な距離が近くなりやすく、コンカフェ初心者には肩身が狭いなと感じてしまう。

あとリルカリーナはお店自体が他系列店よりも広い分、お客さんの入店可能人数も多いので、女の子の対応人数以上のお客さんが滞在しがちなのかもしれませんね。

というわけで、常連さんになれるまでは「混んできたなー」とか「放置が多く(長く)なってきたなー」と感じたら即帰るのがオススメな対応策!
幸いここ「リルカリーナ」は20分単位の料金システムなので、その判断がしやすいと思います。

また、混んでるときは半分くらい放置されるのは当たり前と諦めて、飲み放題のリーズナブルなバーとして捉えるのも精神的ダメージは少ないハズ。
(女の子のいるバーに行くというより、バーに行ったらたまに女の子が話しかけてくれる、みたいな笑)

まぁ、放置が気になる人は空いてる時間に行くか、一人ではなく友人知人同士の複数人で行くのがベストかもしれませんね。

やっぱりニュークラブの方が個人的には合ってるなと思いつつも、使い勝手の良さと料金の安さからまたいつか“すすきのコンカフェ探訪 その4”へと続けてみたいと思います!ヾ(・ω・`)ノ

「リルカリーナ」も空いてる時間だとなかなか居心地も良かったから、またいつか空いてそうな時間帯に行けるようになるといいな!

とりあえず今はまた「コンカフェ怖い病」が再発(笑)
ニュークラの店内で女の子とイチャイチャするよりも、コンカフェ充になる方が遥かに難しく険しい道のようです。(´・ω・`)

というわけで、札幌 コンカフェ「リルカリーナ」の体験談・口コミでした!
しーゆーヾ(・ω・`)ノ

すすきの「リルカリーナ」のまとめ

  • アニメコスプレバーだけあって、女の子たちはみんなけっこうガチなアニメコスプレ
  • コスプレは女の子の自前でさらに日替わり
  • アニメやコスプレに疎くても余裕で大丈夫
  • カラオケはアニソン・特撮・女性アイドル・ボカロ曲のみという縛りがあるらしい(縛り解禁の時もあるみたい)
  • 料金システムは20分700円で飲み放題とかなり安く、飲み放題メニューも豊富
  • 料金が20分単位なので時間潰しや混雑時には帰るなど使い勝手良さげ
  • たいてい混んでる人気店だからか、女の子が付かない放置の時間がちょっと多め
  • 常連さん優遇感が否めず、混雑時の新規客はちょっと肩身が狭いかもしれない
  • コンカフェなので、女の子と連絡先交換やセクハラ行為は断じて許されないらしい

もぐおの評価

使ったお金:約8,000円
(内訳)滞在80分(飲み放題)+女の子ドリンク5~6杯+チャージ300円

★★★★☆ 4/5点

女の子が常につくわけではないというコンカフェの仕様上、混んでいるときと空いているときの満足度の差が激しい。
が、それでも恐ろしいほどに安い料金設定なので、当たり前といえば当たり前。
20分700円と考えれば、たとえ放置が多くても妥当なサービス。(飲み物代だけで元とれちゃうw)
放置が気になる人は、混みだしたり放置が多くなってきたら、潔くチェックしてお会計するのがオススメ。

札幌アニメコスプレバー「リルカリーナ」の詳細

札幌アニメコスプレバー「リルカリーナ」のお店情報

  • ジャンル:コンカフェ
  • TEL:011-206-4262
  • 住所:札幌市中央区南5条西3丁目 N・グランデビル5F
  • アクセス:地下鉄南北線すすきの駅徒歩3分
  • 営業時間:平日 19:00~翌2:00
    金・土・祝前日 19:00~翌5:30
    日曜日 19:00~24:00
  • 定休日:木曜日

札幌アニメコスプレバー「リルカリーナ」の料金システム

  • 男性20分 700円
    女性20分 500円
  • チャージ 300円
  • 女の子ドリンク 700円
  • 女の子とツーショットチェキ 700円

※料金システムなどは、掲載時から変更となる可能性があります。

コメント

  1. 某コンカフェ常連の民 より:

    リルカリーナには行ったことないのでもしかしたら違うのかもしれませんが、女の子にドリンクをあげたりとか、チェキを撮ったら、その女の子って当分自分のとこについてくれませんか?
    何もしなかったら中々女の子来ないことも多いと思いますけど、女の子を呼び込む手段としてドリンクやチェキを使うのは有効だと思いますよ。

  2. 某コンカフェ常連の民 より:

    連投すいません
    リルカリーナのメニュー確認してみましたが、オリジナルカクテルがありますよね?
    飲み放題メニューではなく、あえてこちらを頼んでみてはいかがでしょうか?
    指名した女の子がオリカクを作りに来てくれるはずです。
    コンカフェには指名制はないですけど、オリカクを頼むことで半強制的にその女の子を呼び寄せる事が可能なはずです。
    ぜひ使ってみてください。

    • 管理人「もぐお」 より:

      コメントありがとうございます!

      確かに女の子にドリンク入れたりしたら付いてくれる確率あがる気がします。(ただほぼ全客が女の子にドリンク入れてると思うのであまり優位性はないかもしれませんが)
      ただそもそも女の子がこっちに来てくれないと、お客さんと盛り上がってるところにわざわざ近づいていって「ドリンク飲んでいいよ」と声をかけに行くのも野暮というかイヤラシイ気がして控えましたw
      自分が客でそれをやられたらイラっとすると思うので・・・。

      まずは自分の有料カクテル頼んでイヤラしくなく引き寄せてからの女の子ドリンク頼むのはアリかもですね!
      今度試してみます!ヾ(・ω・`)ノ

  3. 匿名 より:

    某メイド喫茶で、メイドさんに対し男性が2〜3人多い状況で何度か話した事のあるメイドさんと10分話したくらいで他は挨拶来ない、ドリンクあげたご主人やチェキを撮ったご主人に付きっきりで、コンカフェ慣れしていてもコミュ障な自分はオーダー(ご褒美やチェキなどの)する事も厳しい環境を1時間過ごした事あります。

    • 管理人「もぐお」 より:

      コメントありがとうざいます。

      メイド喫茶も客同士の弱肉強食な世界なんですね。
      女の子が常時着くことはないとわかっているとは言え、目の前の常連さんには常に付いていたり2~3人とかハーレムだと、どうしても人間だから悲しくなりますよね。

      こればかりは本当に運というか縁というか、ですね。
      今日はダメだ、と思ったら諦めてサクっと帰る見切りの良さも必要と覚えました!